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ホームステイで調教されて…
第4章 鏡に映る自分

菜緒は、夫婦の思うがままに縛り上げられていった。両手はきつく縛られてから頭の後ろへ。そのまま全く動かせなくなった。ドレスの上から胸を絞り出すような形に縄をかけられ上半身は恥ずかしい見た目だ。それからストッキングが脱がされ、左右それぞれの膝に縄が回された。ソファの脚に固定されて膝も閉じられない。そのうえ両足首にまで縄が巻き付き、強く引っ張られてどこかに結ばれた。
体を動かそうとしても動かせない。そもそも力が入らないのに、これだけ緊縛されては逃げようがない。その姿が目の前の鏡に映っている。
「想像以上に美しいよ」
「本当にきれいだわ。ナオ、あなたは私たちの理想の奴隷になれるわよ」
「イヤ・・・」
わずかに声を出すが思った以上に出ない。
「これからはね、イヤという言葉は使っちゃダメよ。素直にならないとお仕置きされるわ」
「イヤー--」
「聞き分けが良くならないと辛いわよ。まずは最初のお仕置きね」
そういうとアイリーンは、スカートをまくり上げショーツの紐をほどいた。ショーツを外すと菜緒の前に持ってきた。
「嫌なのにシミができてるわよ」
「イヤぁ」
「まだ言うの?」
アイリーンは菜緒のアソコにクリームを塗り始めた。
「良いお仕置きでしょう?ジンジンして疼いてくるわよ」
「ィャ・・・」
声が小さくなる。
「お仕置きされたいのね?」
アイリーンはクスっと笑うとさらにクリームをアソコの中にまで塗り込んだ。
「やめて・・」
「否定的な言葉は全てダメよ」
ニヤリと笑ったアイリーンは菜緒のあそこに指を入れて遊び始めた。
「アア、お願い、やめて!」
アイリーンは指を止め冷たい表情で
「そう、止めてほしいの。じゃあ、そうしましょう」
と言うと別の大きな椅子に腰かけた。そしてもうひとつの椅子に座ってお酒を飲んでいたデイビスと談笑を始めた。
その姿が鏡に映っていた。
菜緒はどうにか逃げられないかと体を動かしたが、もちろん不可能だ。
しかもアソコが熱くなっておかしな気持ちになっている。呼吸も荒くなってきた。夢見心地な意識の中で、明らかに体が発情している。アソコが熱い。痒い。触りたい。触ってほしい。ああ、どうして?嫌なのに!なのに触ってほしい!ああ、お願い!!心の葛藤がしばらく続いた。
二人はただお酒を飲みながら菜緒を鑑賞している。
体を動かそうとしても動かせない。そもそも力が入らないのに、これだけ緊縛されては逃げようがない。その姿が目の前の鏡に映っている。
「想像以上に美しいよ」
「本当にきれいだわ。ナオ、あなたは私たちの理想の奴隷になれるわよ」
「イヤ・・・」
わずかに声を出すが思った以上に出ない。
「これからはね、イヤという言葉は使っちゃダメよ。素直にならないとお仕置きされるわ」
「イヤー--」
「聞き分けが良くならないと辛いわよ。まずは最初のお仕置きね」
そういうとアイリーンは、スカートをまくり上げショーツの紐をほどいた。ショーツを外すと菜緒の前に持ってきた。
「嫌なのにシミができてるわよ」
「イヤぁ」
「まだ言うの?」
アイリーンは菜緒のアソコにクリームを塗り始めた。
「良いお仕置きでしょう?ジンジンして疼いてくるわよ」
「ィャ・・・」
声が小さくなる。
「お仕置きされたいのね?」
アイリーンはクスっと笑うとさらにクリームをアソコの中にまで塗り込んだ。
「やめて・・」
「否定的な言葉は全てダメよ」
ニヤリと笑ったアイリーンは菜緒のあそこに指を入れて遊び始めた。
「アア、お願い、やめて!」
アイリーンは指を止め冷たい表情で
「そう、止めてほしいの。じゃあ、そうしましょう」
と言うと別の大きな椅子に腰かけた。そしてもうひとつの椅子に座ってお酒を飲んでいたデイビスと談笑を始めた。
その姿が鏡に映っていた。
菜緒はどうにか逃げられないかと体を動かしたが、もちろん不可能だ。
しかもアソコが熱くなっておかしな気持ちになっている。呼吸も荒くなってきた。夢見心地な意識の中で、明らかに体が発情している。アソコが熱い。痒い。触りたい。触ってほしい。ああ、どうして?嫌なのに!なのに触ってほしい!ああ、お願い!!心の葛藤がしばらく続いた。
二人はただお酒を飲みながら菜緒を鑑賞している。

