この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ホームステイで調教されて…
第5章 終わりのない焦らし

お酒を飲みながらちらちらと菜緒を見る二人は決して手を出してこなかった。どのくらい時間が経ったのかわからない。呼吸が喘ぎ声に変わってきていた。
「あなたがイヤと言ったでしょう?このまま朝まで過ごす?それとも何かしてほしいの?」
菜緒は必死に首を横に振った。
「そうよね、イヤと言ってるんだから」
デイビスが笑った。
「最初からそんなにいじめたらかわいそうだよ、アイリーン。クリームは嫌じゃないんだろう、ナオ?」
そう言って今度はデイビスがさらにクリームを塗り始めた。必死に抵抗して体を左右に振ったが何の意味もない。デイビスはクリ〇リスやアソコの周り、そしてアソコの中の一番奥まで丁寧に(というよりは執拗に)たっぷりと時間をかけて塗った。
イヤと言ったらまた塗られる・・・そう思った菜緒は必死に耐えた。とにかく熱い。疼く。どうしようもなく痒い。お願いだから指を入れてかき回して欲しい。と本気で願っていた。それなのに夫婦は一向に何もしてこない。体は汗ばんでいた。
「喉が渇いただろう?」
とデイビスが水を持ってきた。
「ただの水だよ。飲ませてあげよう」
そう言って口移しで菜緒に飲ませた。あまりに喉が渇いていたので飲んでしまった。
「お礼を言える?」
アイリーンに促されありがとうと言った。
アイリーンが耳元で囁く。「ありがとうございます、ご主人様」よ。
「ありがとうございます、ご主人様」
抵抗する気力も少し落ちていた。
「素直に言えたご褒美をあげるわね」
そういうと小さなローターを菜緒の前に出した。それをアソコに入れた。振動が始まった。
「ああ!」
と気持ちよくなりかけた瞬間にスイッチは切られた。
「ご褒美は少しずつね」
アイリーンはウインクをしてリモコンを見せつけた。
「素直になればご褒美があるわよ。まずは正直にどうしてほしいか言いなさい」
「イ・・」
言葉を飲んだ。イヤと言えばまた苦しむ。
「もっと動かして欲しいです」
「何を?きちんと言いなさい。あなたは言葉を覚えるために来たんでしょう?」
「そのローターをもっと動かして欲しいです!」
「そうそう、その調子よ。どこで動かすの?お願いしてごらんなさい」
「ぁぁあ、私のおま〇この中でどうかそのローターを動かしてください。お願いします」
急に強い振動が始まった。
「アアアアア~」
「覚えが良いわ。偉いわねぇ。」
また止まってしまった。
「あなたがイヤと言ったでしょう?このまま朝まで過ごす?それとも何かしてほしいの?」
菜緒は必死に首を横に振った。
「そうよね、イヤと言ってるんだから」
デイビスが笑った。
「最初からそんなにいじめたらかわいそうだよ、アイリーン。クリームは嫌じゃないんだろう、ナオ?」
そう言って今度はデイビスがさらにクリームを塗り始めた。必死に抵抗して体を左右に振ったが何の意味もない。デイビスはクリ〇リスやアソコの周り、そしてアソコの中の一番奥まで丁寧に(というよりは執拗に)たっぷりと時間をかけて塗った。
イヤと言ったらまた塗られる・・・そう思った菜緒は必死に耐えた。とにかく熱い。疼く。どうしようもなく痒い。お願いだから指を入れてかき回して欲しい。と本気で願っていた。それなのに夫婦は一向に何もしてこない。体は汗ばんでいた。
「喉が渇いただろう?」
とデイビスが水を持ってきた。
「ただの水だよ。飲ませてあげよう」
そう言って口移しで菜緒に飲ませた。あまりに喉が渇いていたので飲んでしまった。
「お礼を言える?」
アイリーンに促されありがとうと言った。
アイリーンが耳元で囁く。「ありがとうございます、ご主人様」よ。
「ありがとうございます、ご主人様」
抵抗する気力も少し落ちていた。
「素直に言えたご褒美をあげるわね」
そういうと小さなローターを菜緒の前に出した。それをアソコに入れた。振動が始まった。
「ああ!」
と気持ちよくなりかけた瞬間にスイッチは切られた。
「ご褒美は少しずつね」
アイリーンはウインクをしてリモコンを見せつけた。
「素直になればご褒美があるわよ。まずは正直にどうしてほしいか言いなさい」
「イ・・」
言葉を飲んだ。イヤと言えばまた苦しむ。
「もっと動かして欲しいです」
「何を?きちんと言いなさい。あなたは言葉を覚えるために来たんでしょう?」
「そのローターをもっと動かして欲しいです!」
「そうそう、その調子よ。どこで動かすの?お願いしてごらんなさい」
「ぁぁあ、私のおま〇この中でどうかそのローターを動かしてください。お願いします」
急に強い振動が始まった。
「アアアアア~」
「覚えが良いわ。偉いわねぇ。」
また止まってしまった。

