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女旅芸人衆の淫ら旅
第6章 お瞭の縁談
「あんただって男なんだから、おなご(女)を抱きたくなる事もあるだろうさ…
あの子たちだって、目の前にこんな色男がいたんじゃオマンコも疼くだろうさ
なんたってあの子らはおぼこ(処女)じゃなく男を知ってる体だからね…
でも、夜通しやりまくるのは感心しないね」
寝不足で怪我をしたら元もこもないんだからね
だから…やりまくりたくなったらあたしの体を使って欲しいんだよ…
あたしなら孕ませる心配もなく気にせずやりまくってもいいんだからさ…
そう言ってお絹は器用に片手で良案のふんどしの紐を解いた。
ハラリとふんどしが足元に落ちて、お絹の目の前にへのこ(ペニス)を露出させられた。
「お絹さん…やっぱり僕が欲しいんですね?」
「先生さまはどうなの?したくないの?」
「お絹さんとオマンコ…もちろんしたいですよ…
でも、勃たないかも…」
昨夜、腰が砕けるかと思うほどにお咲を陵辱したのだ。
へのこ(ペニス)をお絹に揉んでもらっても淫らな気分にはならない。

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