この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
12歳年下の旦那さんとの甘い生活2
第7章 プレミアガーデンでの夜

手から…段々とキスが昇って来て
腕から…肩に来る…。
『もう、キスマークOKですよね?』
「うん…良いよ…?付けて……」
肩に噛みつく様なキスをして来て
チュッと強く吸われる。
そのまま身体中にキスをされて
じんわりと…身体が熱く
熱をゆっくりと帯びて来るのを感じる。
おっぱいの膨らみにキスをされて
ちゅぅっと吸われて白い山に
赤い跡がくっきりと浮かび上がる。
スルスルと…彼の手が身体を
滑り降りて茂みを掻き分けると
にゅるにゅると陰列を前後に擦る。
『キス…してた…だけで…
こんな風に…なっちゃったんですか?
巴…凄い…ここ…、巴ので
ビシャビシャになってますね』
「んああぁっ、んんっあっ、
あっ、あぁあぁ…んんっ…あっ…
く、…クリトリス…触って…っ…」
彼の指が陰列を前後に擦ると
一瞬だけクリトリスも撫でて行くから
ビクビクとその度に腰が跳ねる。
もっと…ソコを刺激して欲しくて
彼に触って欲しくて…腰が揺れる。
『クリトリス…も…ですね?』
陰列を前後に擦って居た手が
短いストロークで
クリトリスだけを上下に擦って来て
撫で下ろされては撫で上げられて
それを細かく上下に繰り返されると。
愛液が…溢れて来てくちゅくちゅと
彼の指がクリトリスを擦る度に
音を立てているのが聞こえる。
「ああっ…んっ、あぁああぁん…
あっ、あっ、ンんンんん゛―――ッ!!」
彼が私にキスをして来て、
キスをされながら擦られちゃうと
気持ち良さが倍増して、
そのまま…イってしまっていた。
「んんんん゛、んん、あっ、ダメッ
イクッ…イク、んんっ、ああ、
んんはぁあぁあああん~~ッ!!」
イってアソコから更に愛液が
湧き出るようにして溢れて来て
溢れた来た愛液をグイっと
クリトリスの横に添えた指で
大陰唇ごと包皮を持ち上げられて。
包皮の下から露出させられた
ぷっくりと…膨れている
無防備なクリトリスに指の腹で
優しく丁寧に塗りつけられて行って。
「ああぁあぁぁんっ、あっ
あっ、あぁああ、あ、ダメッ
直接…はぁあ、んんっ感じちゃ…うっ…
あうううっ、あ、あああぁああーーん!」

