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淫らに舞い堕ちる花びら 宮澤舞凪
第3章 LINE
錬太郎「勿体ないけど、仕方がないよな。危険がいっぱいだから」

翔太「そう。それに、二学期になれば、ミヤの制服姿は俺たちだけのもの」

凛奈「翔太。その変な言い方をやめろ。マジでキモいから」

芽衣「そろそろ寝るね。もう、限界」

悠吾「そうだね。俺も寝る」

錬太郎「ミヤの姿を思い出しながら寝たら、夢で逢えるかな」

凛奈「錬太郎、マジでキモい。さっさと寝ろ」

佳孝「おやすみ」

真帆「はい。終了」

グループLINEはそこで終わった。時計を見ると午前一時半。そろそろ、寝よう。そう思った舞凪。
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