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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第40章 文化祭
「やっ、んんっ……」
真人お兄ちゃんの指でナカをかき混ぜられるたびに、クチュクチュと水音が室内に響いた。
「こんなに濡らして……あいつに触れられて疼いてたのか?」
「……っ! ちがっ……ああんっ!」
その時クリトリスを擦られて、ビクンッと私の身体が反応した。思わず喘ぎ声が出てしまい、私は慌てて手の甲で口を押さえる。
「はあっ……やばい……挿れたい……」
真人お兄ちゃんが私の耳元で囁く。
「だめっ……こんな所でだめだよ、バレちゃうっ……」
「わかってる……。だけどこんな状態で戻ったら、あいつに何されるかわかんねーぞ? 今自分がどれだけエロい顔してるかわかってる?」
「……っ……」
「スッキリさせてやるから、声我慢しな」
そう言うと真人お兄ちゃんは私のショーツを片方の足から脱がせた。
「お兄ちゃんっ……」
「大丈夫。鍵かけたし、ここは死角になってるから見えねーよ」
「……っ……」
私は迷ったけど、疼いてしまった身体を鎮めたいのもあって、真人お兄ちゃんに身を委ねてしまった。
真人お兄ちゃんの指でナカをかき混ぜられるたびに、クチュクチュと水音が室内に響いた。
「こんなに濡らして……あいつに触れられて疼いてたのか?」
「……っ! ちがっ……ああんっ!」
その時クリトリスを擦られて、ビクンッと私の身体が反応した。思わず喘ぎ声が出てしまい、私は慌てて手の甲で口を押さえる。
「はあっ……やばい……挿れたい……」
真人お兄ちゃんが私の耳元で囁く。
「だめっ……こんな所でだめだよ、バレちゃうっ……」
「わかってる……。だけどこんな状態で戻ったら、あいつに何されるかわかんねーぞ? 今自分がどれだけエロい顔してるかわかってる?」
「……っ……」
「スッキリさせてやるから、声我慢しな」
そう言うと真人お兄ちゃんは私のショーツを片方の足から脱がせた。
「お兄ちゃんっ……」
「大丈夫。鍵かけたし、ここは死角になってるから見えねーよ」
「……っ……」
私は迷ったけど、疼いてしまった身体を鎮めたいのもあって、真人お兄ちゃんに身を委ねてしまった。

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