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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第40章 文化祭
「んんっ、はあっ、あんっ……」
室内に私の荒い呼吸とピチャピチャとアソコを舐める音が響く。真人お兄ちゃんはスカートの中に頭を突っ込み、私のアソコを舐め続ける。
静かな室内とは反対に廊下からは騒がしい音が聞こえてくる。生徒たちの笑い声や廊下を歩く足音が響くとドキドキし、そのたびに見つかったらどうしようって不安になった。でもそれとは裏腹に、身体は熱を帯びてどんどん快感になっていく。自分はいけない所でいけないことをしているという背徳感が更に自分を興奮させた。
「んんっ、いくっ……んんっ!」
クリトリスを舐められ吸われ、さっきから何度もイッている。でもスッキリするどころか、もっと身体が疼いて仕方なかった。
「はあっ……すごいな……舐めても舐めても溢れてくる……」
「……っ……」
私の股はびしょびしょに濡れて、太ももから足首にかけて愛液が垂れていた。床も少し濡れている。
「陽菜……俺のが欲しいか?」
真人お兄ちゃんが私の手首を掴んで、自分の膨らんだ物を布越しに触らせた。
「……欲しいっ……けど……」
でももう随分時間が経っている。もしかしたら一ノ瀬さんや沙耶が探しに来るかもしれない。
室内に私の荒い呼吸とピチャピチャとアソコを舐める音が響く。真人お兄ちゃんはスカートの中に頭を突っ込み、私のアソコを舐め続ける。
静かな室内とは反対に廊下からは騒がしい音が聞こえてくる。生徒たちの笑い声や廊下を歩く足音が響くとドキドキし、そのたびに見つかったらどうしようって不安になった。でもそれとは裏腹に、身体は熱を帯びてどんどん快感になっていく。自分はいけない所でいけないことをしているという背徳感が更に自分を興奮させた。
「んんっ、いくっ……んんっ!」
クリトリスを舐められ吸われ、さっきから何度もイッている。でもスッキリするどころか、もっと身体が疼いて仕方なかった。
「はあっ……すごいな……舐めても舐めても溢れてくる……」
「……っ……」
私の股はびしょびしょに濡れて、太ももから足首にかけて愛液が垂れていた。床も少し濡れている。
「陽菜……俺のが欲しいか?」
真人お兄ちゃんが私の手首を掴んで、自分の膨らんだ物を布越しに触らせた。
「……欲しいっ……けど……」
でももう随分時間が経っている。もしかしたら一ノ瀬さんや沙耶が探しに来るかもしれない。

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