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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「ど……どうしたの、お兄ちゃん……」
「ごめん、陽菜っ……。俺はとんでもないことをしてしまった」
「えっ……」
「陽菜が一ノ瀬と仲良さそうにしてるからって嫉妬して、学校でセックスするなんて……。兄貴のこと言えないよな……」
「お兄ちゃん……」
「あの時、誰もいなかったから良かったものの、本当に無責任なことしてごめん……」
「……っ……」
あの時、一番見られたくなかった石田くんに見られてたんだよ……しかも動画撮られて脅されてるなんて言えない……。
「それに中出ししたからずっと気持ち悪かっただろ?」
「……あっ……」
真人お兄ちゃんは私のショーツに手を伸ばした。
「すごい濡れてるな……。もしかして垂れたりした?」
真人お兄ちゃんの指がショーツの上から割れ目を擦る。
「んっ……だめ、お兄ちゃんっ……」
あのあと、石田くんの精液をかけられたなんて言えない。
「やば……俺の精液垂らして学校内を歩いてる陽菜を想像したら興奮してきた」
真人お兄ちゃんはショーツの中に指を入れようとした。
「待って、お兄ちゃん! 先にお風呂入らせて……。ちゃんと綺麗に洗ってからしたいの……」
うまい言い訳が考えられなかった。でも他の人の精液がついたアソコなんて触られたくない。
「ごめん、陽菜っ……。俺はとんでもないことをしてしまった」
「えっ……」
「陽菜が一ノ瀬と仲良さそうにしてるからって嫉妬して、学校でセックスするなんて……。兄貴のこと言えないよな……」
「お兄ちゃん……」
「あの時、誰もいなかったから良かったものの、本当に無責任なことしてごめん……」
「……っ……」
あの時、一番見られたくなかった石田くんに見られてたんだよ……しかも動画撮られて脅されてるなんて言えない……。
「それに中出ししたからずっと気持ち悪かっただろ?」
「……あっ……」
真人お兄ちゃんは私のショーツに手を伸ばした。
「すごい濡れてるな……。もしかして垂れたりした?」
真人お兄ちゃんの指がショーツの上から割れ目を擦る。
「んっ……だめ、お兄ちゃんっ……」
あのあと、石田くんの精液をかけられたなんて言えない。
「やば……俺の精液垂らして学校内を歩いてる陽菜を想像したら興奮してきた」
真人お兄ちゃんはショーツの中に指を入れようとした。
「待って、お兄ちゃん! 先にお風呂入らせて……。ちゃんと綺麗に洗ってからしたいの……」
うまい言い訳が考えられなかった。でも他の人の精液がついたアソコなんて触られたくない。

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