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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「……ん、んんっ……」


 私とお父さんはお互い全裸になって、シックスナインでお互いの性器を舐め合った。


「ああ、すごいな……陽菜のナカ、舐めても舐めても愛液が溢れてくる……」

「んんっ……蓮司さんの、すごく大きいっ……。ああんっ、だめっ……そこ、吸っちゃっ……」


 私はお父さんの激しい舌使いと吸引で何度もイッてしまった。


「挿れるよ、陽菜」


 私はリビングのソファーでお父さんの逞しい腕に抱かれながら、何度も奥を突かれて絶頂した。


「あんっ、あぁんっ……! 蓮司さん、好きっ……」

「はあはあっ、陽菜っ……! 俺も好きだっ……、愛してるっ……」


 私とお父さんは愛を囁きあいながら激しく交わった。そして何度目かの証をナカに注ぎ込まれた時、


「なんか音がすると思ったら、ずりぃぞ、親父」


 股間を膨らませた真人お兄ちゃんが混ざってきた。


「ずるくないだろう、お前は昨夜もヤッてたじゃないか」

「はあはあっ、待って、お兄ちゃん……」

「待たない。ほら、口開けろよ」


 私の口の中に真人お兄ちゃんの硬くなった肉棒が入ってきた。


「出かけるまでまだ時間あるだろ?」

「……っ……」


 無理やりされてるのに、この強引さは嫌いじゃない。





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