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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
家族とのセックスは濃厚で幸せすぎた。上も下もたっぷり精液を注ぎ込まれて、私は幸福感に包まれた。
「ちゃんと掻き出さないと、垂れてきてしまうからね」
お父さんがちゃんと処理をしてくれる。本当は二人の証を残したまま出かけたかったけど、昨日のような二の舞になるからやめておいた。
「じゃあ、行ってくるね」
私は靴を履いたあと、見送る二人に振り返った。
「ああ、楽しんでこいよ」
「あまり遅くならないようにね」
「うん……」
私は笑顔で見送ってくれる二人に罪悪感でいっぱいになった。まさか思わないよね、今から他の男に凌辱されに行くなんて……。
でもこれは真人お兄ちゃんを守るためだから仕方ない。ううん、水嶋家を守るため。身体は好きにされても、心は奪われないから。
待ち合わせのカラオケ店に着くと、私服姿の石田くんが自動ドアのそばに立っていた。
「逃げなかったなんて偉いじゃん。へえ……ミニスカート、いいじゃん」
石田くんは私の身体を下から上まで舐めるように見たあと、私の手首を掴んだ。
「カラオケに入る前にこっち」
そう言って石田くんは違うビルに入っていく。そして人気のない階段を上ったあと、踊り場で足を止めた。
「ちゃんと掻き出さないと、垂れてきてしまうからね」
お父さんがちゃんと処理をしてくれる。本当は二人の証を残したまま出かけたかったけど、昨日のような二の舞になるからやめておいた。
「じゃあ、行ってくるね」
私は靴を履いたあと、見送る二人に振り返った。
「ああ、楽しんでこいよ」
「あまり遅くならないようにね」
「うん……」
私は笑顔で見送ってくれる二人に罪悪感でいっぱいになった。まさか思わないよね、今から他の男に凌辱されに行くなんて……。
でもこれは真人お兄ちゃんを守るためだから仕方ない。ううん、水嶋家を守るため。身体は好きにされても、心は奪われないから。
待ち合わせのカラオケ店に着くと、私服姿の石田くんが自動ドアのそばに立っていた。
「逃げなかったなんて偉いじゃん。へえ……ミニスカート、いいじゃん」
石田くんは私の身体を下から上まで舐めるように見たあと、私の手首を掴んだ。
「カラオケに入る前にこっち」
そう言って石田くんは違うビルに入っていく。そして人気のない階段を上ったあと、踊り場で足を止めた。

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