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人妻メンテナンス
第2章 強制通話
「済まない…約束破った結果になって」
心から申し訳なさそうに謝罪する優一
愛する妻が自分より若い男達に犯されている最中とは露にも思わない
柴山にインサートされた瞬間絶頂した真里
(アァァンンッ…もう勘弁して…優一さんにバレちゃう)
潤んだ目で柴山に哀願するも許される事無く犯される
柴山の硬くて太長い肉棒が熱くたぎった蜜壺を蹂躙する
真里が腰を痙攣したような動きで絶頂をアピールするも快楽拷問をヤメるどころか余計に激しく責める
(奥さんもっと感じさせてあげます♪だから旦那さんにエロい喘ぎ声いっぱい聞かせてあげて下さい♪)
通話中の人妻に反対側の耳元に唇を近づけ小声で淫らな言葉を投げかける佐々木…舌が美顔を舐め回し大きな乳房を揉みしだき乳首を摘み引っ張る
(イヤ!もう許して)
柴山のペニスが真里のGスポットに当たるような角度を変える
(あぁ当たってる…敏感なところに…ダメ…)
「あれ?真里さっきからずっと黙ってるけど居るのか?」
真里から相槌や返事が無い事に疑問に思った優一
若者達に好きなように犯され快感を必死に耐える真里に余裕は無い
「ハァハァ……えぇ…聞いてるわ…」
(優一さんお願い…早く通話を終わらせて…じゃないと何時までも終わら無いの…我慢出来無いわ)
限界が近い…若者達にオモチャにされ嬲られ感じてしまう…眉間に縦じわが入り悶える姿…中々終わら無い通話に気が狂いそうな程、快楽に犯され荒い呼吸で絶頂を堪える
(アァァ…もうダメ…耐えられない)
「そうか…一週間後いっぱい愛し合おう再び約束するよ…それじゃあ…」
ようやく通話が切れた
「ハアァァァン!ダメ!ダメ!イク!イク!イッちゃう!アァァンンッ!」
今迄我慢していた喘ぎが一気に放出された
絶叫のような卑猥な言葉を発し激しい痙攣で絶頂する真里
腰がブリッジするように浮いて正直最高の快感でイッてしまった事は一目瞭然だった
人妻の反応に大満足の佐々木と柴山
「奥さんもの凄いイキっぷりだったよ♪そんなに旦那さんにバレたく無かったんだ♪へへへ」
「アァァ…ハァハァ…あなた達最低よ!」
「奥さん旦那に助け求め無かったよね♪本当はバレたく無かったんだろ?」
「ち…違うわ…」
佐々木の言葉に真里は動揺した
心から申し訳なさそうに謝罪する優一
愛する妻が自分より若い男達に犯されている最中とは露にも思わない
柴山にインサートされた瞬間絶頂した真里
(アァァンンッ…もう勘弁して…優一さんにバレちゃう)
潤んだ目で柴山に哀願するも許される事無く犯される
柴山の硬くて太長い肉棒が熱くたぎった蜜壺を蹂躙する
真里が腰を痙攣したような動きで絶頂をアピールするも快楽拷問をヤメるどころか余計に激しく責める
(奥さんもっと感じさせてあげます♪だから旦那さんにエロい喘ぎ声いっぱい聞かせてあげて下さい♪)
通話中の人妻に反対側の耳元に唇を近づけ小声で淫らな言葉を投げかける佐々木…舌が美顔を舐め回し大きな乳房を揉みしだき乳首を摘み引っ張る
(イヤ!もう許して)
柴山のペニスが真里のGスポットに当たるような角度を変える
(あぁ当たってる…敏感なところに…ダメ…)
「あれ?真里さっきからずっと黙ってるけど居るのか?」
真里から相槌や返事が無い事に疑問に思った優一
若者達に好きなように犯され快感を必死に耐える真里に余裕は無い
「ハァハァ……えぇ…聞いてるわ…」
(優一さんお願い…早く通話を終わらせて…じゃないと何時までも終わら無いの…我慢出来無いわ)
限界が近い…若者達にオモチャにされ嬲られ感じてしまう…眉間に縦じわが入り悶える姿…中々終わら無い通話に気が狂いそうな程、快楽に犯され荒い呼吸で絶頂を堪える
(アァァ…もうダメ…耐えられない)
「そうか…一週間後いっぱい愛し合おう再び約束するよ…それじゃあ…」
ようやく通話が切れた
「ハアァァァン!ダメ!ダメ!イク!イク!イッちゃう!アァァンンッ!」
今迄我慢していた喘ぎが一気に放出された
絶叫のような卑猥な言葉を発し激しい痙攣で絶頂する真里
腰がブリッジするように浮いて正直最高の快感でイッてしまった事は一目瞭然だった
人妻の反応に大満足の佐々木と柴山
「奥さんもの凄いイキっぷりだったよ♪そんなに旦那さんにバレたく無かったんだ♪へへへ」
「アァァ…ハァハァ…あなた達最低よ!」
「奥さん旦那に助け求め無かったよね♪本当はバレたく無かったんだろ?」
「ち…違うわ…」
佐々木の言葉に真里は動揺した

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