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人妻メンテナンス
第1章 序章 突然の訪問者
「あぁぁぁっンッ!!イイっ!…はぁンッ!」


レロ♪レロ♪チュッ♪チュッ♪と耳穴を舐められる卑猥な音が精神まで犯される


閉ざしていた唇が開き歓喜の悶え声を発する事しか出来無い


快感に犯される真里…優一との約束が脳裏にリフレインした



「真里は美人だし色っぽいから近所でも評判だしスケベな男に引っ掛かるなよ」


(優一さん許して…)


夫婦の愛を育んだベッドが愛液でびしょ濡れになり真里の割れ目は発情期のメスのようにオスの肉棒を待ち詫びているようだった



「奥さん欲しいんだろ?俺達のペニスがよ」


「欲しいって言えよ」


耳穴を嬲り淫らな言葉を強要する若者


「あぁぁぁっ…いやよ…言えないわ…ハァハァ…」


荒い息遣いで若者の言葉を拒絶する真里


人妻の否定の言葉が嘘で肉棒を欲しがっているのは一目瞭然だった

割れ目からは愛液が溢れ滴り落ち長い糸を引いてシーツを濡らし留まる様子は無い


「なら欲しいって言うまでヤメ無いぜ」


真里を再び仰向けに寝かせ手枷を組み替え万歳の姿にさせると上半身の責めを再開した


両脇を舐め上腕に舌が這いずり首筋を舐め吸い付く


勿論キスマークも忘れず付け加え嬲り抜く


「はぁんっ…やめて…やめて…だめ…んんっ!」


開いた真里の唇にいきなり佐々木の舌が侵入し人妻の舌に絡まる


曇った喘ぎ声で反応する真里


柴山が太腿の間に割って入ると股に顔を埋めて下半身を責める


男達が押し入ってから既に3時間を過ぎていた


その間、真里の性感帯を探り身体中舐め回した若者達


溢れた愛液を啜り無理矢理女の悦びを与え続ける


「あぁぁっっんっ…!イク…イッちゃう!」


絶頂の寸前だった…


痙攣しようとした真里を抑え愛撫を止める男達


「イキたければチンポ入れて下さいと言えよ♪」


「そんな…酷いわ…あぁ…イカせてお願い!」


憎らしい程若者達のテクニックは巧みで真里の性感帯を全て曝け出していた


「さあチンポ入れて下さいと言うんだ奥さん♪」


「だめ…言えない…」


脳裏に刻まれた優一との約束が真里を誘惑から引き留める


「ならまだまだメンテナンスが必要だな…もっと弄りまくってやる」
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