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人妻メンテナンス
第1章 序章 突然の訪問者
若者達も肉棒がはち切れんばかりに膨張していた


犯そうと思えば何時でも可能だ


だがそれでは折角の計画が勿体ない


時間ある限り人妻を嬲り愉しみたかった


だから真里が抵抗するのが逆に男達を悦ばせていたのだがその事に真里は気付かなかった


万歳姿の人妻の乳首を再び焦らし乳房を舐め回す


2枚の舌がゆっくりと腋から胸に掛けて唾液たっぷりで舐め段々乳首に迫ろうとする


佐々木と柴山もさっきの人妻の反応から性感帯の一つだと言う事は重々承知済みだ…長い時間を掛けて年上の女を調教する


(あぁぁ…だめ…おかしくなっちゃう…)


見たくないのにどうしても自分の乳首に迫る2枚の舌を見らずにはいられない


「ハァハァ…よして…」


虚ろな表情の真里を他所にいきなりドリルのように舌を尖らせて乳首を舐め回し音を立てて吸い付く


「はあぁぁんっ!!!い…いや…だめ…ァァァ…」


チュパ♪チュパ♪音を立てて吸い付きつぼみのような乳首を転がし母乳を飲む赤子のように強く吸い付く…敏感に熟れた人妻の肉体を蹂躙しすすり泣くような喘ぎにも若者達は容赦しない

割れ目からはどっと愛液が吹き出し男達に絶頂の直前だと知らせる

「イクっ!!イッちゃう!!」


再び絶頂の寸前に2枚の舌は乳首から離れイキそうだった真里はお預けを喰らう格好となった


「イヤァァァッッ!!お願いだからイカせて!!!」


焦らせれよがり狂う真里


「だからチンポ入れて下さいと言うまでイカせないよ♪」


「奥さんチンポ欲しいって言えよ」


「欲しいんだろ?奥さん」



人妻の両耳に唇を付けて淫らな誘惑を投げかける若者達


耳穴をレロレロされ若者達の荒い息が鼓膜を刺激する



「あぁぁぁんっ!!駄目よ!夫を裏切れないわ!」


真里の必死な拒絶に若者達は加虐心を更に掻き立てられた


(旦那を裏切る状況にまで焦らしてやろう)と
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