この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
感情剥き出しの神魔に目もくれず冷静そうな氷岡に問いかける


「そうだね…どうせならエロい部屋はあるかい?」


「ヘッヘッヘ♪あるよぉ〜コレを見て頂戴」


老婆は嬉しそうにカタログのような冊子を取り出すとに部屋番号ごとに異なる内装の写真が挟まれていた。


SMチックな壁に拘束具が取り付けられ拘束プレイ出来る部屋や青紫色のライトアップで肉体を照らし淫猥なムードを醸し出す部屋

最後に室内が畳と障子に布団が引いた純和風の部屋等があった


「ならこのSMチックな部屋にしようか」


氷岡が拘束具のある部屋をチョイスする


「ヒッヒッヒ…アンタも好きだねえ~♪そこの姉ちゃんが女王様でアンタ達が奴隷役で厳しくお仕置きされるんかな?それとも姉ちゃんが若い男2人に激しく嬲られるんか?まぁ楽しんでくれるなら何でも良いだがねヒャッヒャッヒャッ♪」


老婆は若い男2人と色気ある人妻を交互に見比べ下品でイヤらしい笑みを浮かべた


「ちょっと!私はあなた達とそんな事に付き合うつもりは無いわよ…さっさと帰して頂戴」


氷岡と老婆の勝手なやり取りに冷たくあしらう美沙


「事情を説明してくれたら帰って貰って構わないけどアイツらの精子まみれで汚れてるんだろ?シャワー浴びてからでも良くない?旦那さんにも疑われるよ…」


「クッ!」


年下の茶髪男に痛いところを突かれ思わず苦虫を噛み潰した顔になった


「イイわ…但し変な事したらタダじゃ済まないわよ…すぐに警察を呼ぶから」


鋭い眼差しで狡猾な茶髪男を睨む人妻


「分かりましたよ…そう言えば自己紹介して無かったね…俺は氷岡瑛、コイツは神魔悟だ」


「麻島美沙よ」


「麻島美沙さん…良い名前です。一緒のマンションに住んでるご近所様だし仲良くしましょう…フフフ」


「仲良くするつもりは毛頭無いわ…マンション内で近づいたり勝手に話しかけたりしないでね」


「やれやれ…えらく嫌われたモノですね♪取り敢えず紅さん…部屋の鍵を貸して下さい」


「はいよ!料金は後払いだから」


老婆からキーを受け取りエレベーターに乗り込む3人


エレベーター内では早速、後ろから美沙のヒップを触る氷岡と神魔だったが険しい表情の人妻に手の甲を思いっきりつねられ情けない悲鳴を上げるのだった
/100ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ