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あなたに抱かれたい
第14章 高校入学と姉との別れ
正弥が久美子を陵辱を仕掛けるのと時同じくして茉優が帰宅してきた。
高校を卒業して、最後にもう一度集まろうと言うことで、クラス委員の前川が声をかけてきたのだけれど、まだ進路がハッキリしない級友も多く、数人程度の集まりだった。
その中にはお目当ての男の子がいなかった。
やりマンでサセ子の茉優だったが、本命の男にはなぜか言い寄ることが出来ず、せめて最後に一目会って告白したいと思っていたのだが、どうやら空振りに終わりそうだった。
『こんな私だもんね…コクったところで付き合えるとは思っていないけど、せめて最後に一度でいいから抱いてもらいたかったなあ…』
茉優はソッとショルダーバッグに手を添えた。
中にはコンドームが虚しく残っている。
所詮あんたは正弥のおちんちんに装着される運命よね。
そんなことを考えると、無性にセックスがしたくなってきた。
家に帰りつくと玄関に明かりが灯っている。
どうやら入学祝の食事も済ませて帰っているみたいね。
ドアの鍵穴にキーを差し込んでみると施錠がされていない。
「鍵を閉め忘れてるじゃん!物騒なんだから、ちゃんと鍵を閉めておかないと」
ドアを開けて家に入ってみると物音ひとつしない。
「もう寝ちゃったの?」時計をみると、まだ夜の10時過ぎだから寝るには早すぎると思った。
茉優が帰ってきたとも知らずに、久美子の寝室では、正弥がパンティーを脱がせた久美子の脚を開き、陰毛の下にはっきりとタテスジを堪能していた。
『こ、これが久美子さんのオマンコ…』
申し訳ないけど、もう正弥は自分を抑えることができない。
正弥は、久美子さんの割れ目に顔を近づけ、両手の親指を割れ目に添えた。
そして思いきってグイッと両側に開く。
ついに義母である久美子さんのオマンコをこの目でみることが出来た!
露わになる義母である久美子さんのオマンコ…
女性が気を許した人にしか見せてはいけない場所。
それが目の前10cmくらいのところに…
正弥は更に顔を近づけ、舌を伸ばす。
割れ目の下からなぞるように、舌でオアシスの泉を味わうように舐めあげる。
さすがは女性の最も敏感な部分なので、舐めたと同時に久美子の体がピクンと動きました。
一旦動きを止め、様子を伺がったが、起きる気配はない。
再び彼女の性器を舐め始める。
ゆっくりと、やさしくとてもいやらしく舐め始める。

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