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あなたに抱かれたい
第14章 高校入学と姉との別れ
オマンコの特有の匂いが正弥を興奮させる。
その匂いを嗅ぎながらペチャペチャと犬が水を飲むよう舐め続けた。
やさしく舐め続けていると久美子さんの割れ目はヒクヒクと開いたり閉じたりし始めた。
眠っていても感じるのだろうか…
それとも意識はなくても体が反応しているのか…
それとも…実は起きていて正弥を誘っているのか…』
どれが正解かはわからないが、正弥は持てる技巧のすべてを駆使してクリトリスを中心に舐め続ける。
クリトリスも感じているのか激しく勃起して引っ込んだり飛び出たりして男を誘うかのような動きをしている。
やがて久美子さんのオマンコはびしょびしょに濡れてくる。
それが、正弥の唾液なのか久美子さん自身の愛液なのか…
久美子さんの脚を抱えてM字にし、自分のチンポを持って彼女の膣口に亀頭を押し当てた。
こんなこと許されるはずはない。
爆睡しているのを良いことに義母を貫こうとしているのだから。
正弥の異常な性欲は、このまま人生を捨ててしまってもいいとさえ思っていた。
「行くよ母さん…」
ハアハアと荒い呼吸をしながら正弥はしっかりと自分のチンポを握りしめた。
自分のチンポの先っぽと久美子のオマンコが触れ合っている。
いろんなことが頭を過ぎる。
もし、セックスの最中に久美子さんが起きたらどうしようとか、
バレたら父さんに勘当されるのだろうかなとか、
いや、それよりも久美子さんがレイプされたと警察沙汰になったらどうしようとか…
そんなことが頭を過ぎりながら、このままハメてもいいのかと自分のチンポを見下ろしながら躊躇った。
ハァハァハァハァ…
息を荒くさせながら、頭の中が真っ白になって行く。
後先の事など、もうどうでもよかった。
ただ、今は久美子さんとオマンコしたい!それだけだった。
「久美子さん!入れるからね!僕のチンポ、オマンコに入れるからね!!」
腰を前に押し出し、チンポが久美子さんの割れ目に少しずつ埋もれていく。
「好きだ!久美子!お前が好きなんだ!!」
さあ、一気に腰を前に押し出して完全に挿入しようとした瞬間!
後頭部をポカッと叩かれた。
「えっ?」
慌てて後ろを振り返ると、姉の茉優が鬼の形相で立っていた。

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