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真優 小学4年生
第8章 決行
「ただいま~」

真優は玄関まで走ってきた。なんて可愛いヤツなんだ・・・

「パパ、お帰り~💛」

抱き付いてきた真優に俺は軽くキスをした。

「まゆ・・・パパがいなくてさみしかった・・・💛」

「真優、ごめん、ごめん」

こいつ、平気で嘘つきやがって・・・
まっ、しばらくは真優の嘘に付き合うとしよう。

「海翔君、ゲーム楽しいか?」

「は、はい・・・楽しいです」

俺は真優とヤリたくてヤリたくて我慢できない状態だったので、海翔が邪魔になった。
そして、二人にジュースを飲ませた。
もちろん、海翔のジュースには薬を入れてある・・・
そして真優と海翔は再びゲームを始めた。
俺は書斎に入り仕事をしているふりをし、PCでモニターに映る二人の様子を見ていた。
真優と海翔、俺が居ないことをいいことに、時折キスをしながらゲームで遊んでいる。
ラブラブの二人を見れば見るほど、嫉妬心が募る・・・
そして30分くらい経った・・・
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