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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優・・・パパのチンコが・・・真優のマンコに入っちゃいそう・・・」

「パパ・・・いいよ💛いれて・・・💛」

俺は真優のお尻を強く掴んだ。そして、真優のマンコに肉棒を挿入した。
俺は、一気に真優の膣の奥まで肉棒を差し込んだ。
そして俺は、掴んだ真優のお尻をゆっくりと上下左右にと動かした。
真優は気持ちよさそうに可愛い喘ぎ声を発している。「あ💛あ💛う💛う💛い💛い💛」

「真優、気持ちいいのか?」

「き、き、きもちいいい~~~💛💛💛」

小4の真優・・・2回目でマンコの快感を覚えてしまった。なんて淫乱な少女なんだ。

「パパのチンコ、大きいか?」

「うん💛おおきいよ💛」
「固いか?」

「うん💛かたいよ💛」

「パパのチンコ、好きか?」

「ぱ、ぱぱの、ち、ちんこ・・・だいしゅき💛」

「真優・・・どこが気持ちいんだ?」

「ま、まんこ・・・まんこが、き、きもちいい・・・💛」

俺は射精感が高まった。そして、激しく真優のお尻を上下に動かした。

「真優・・・出る!どこに出す?」

「ま、まゆの・・・ま、まんこの、な、なかに・・・だして・・・💛」

「何を出して欲しいんだ?」

「パパの・・・せいし・・・せいし、ま、まんこの、なかに、だして・・・💛」

「真優!!!!おおおおおお!!!!!!出る!!!!!!!!!!!!!!」

「ううぅぅぅ💛あぁぁぁ💛💛💛」

「真優!逝く!!!!!真優も逝け!!!!!」

「いぃ💛いくくぅぅぅ!!!!!!!💛💛💛」

そして俺は再び真優のマンコの奥に精液をぶちまけた・・・
今日3回目の射精なのに、大量の精液が放出される。超、気持ちいい・・・
しばらくして俺はマンコからチンコを抜いて立ち上がった。
そして、真優の顏にチンコを近づけた。
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