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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優、チンコ舐めて?」

真優は俺のチンコを手に取ってペロペロと子犬のように舐めはじめた。

「真優、舐めたり、咥えたりして、ここも舐めて」

俺は真優の口を玉袋へと導いた。
真優は、ペロペロと金玉も舐めてくれた。とっても気持ちいい・・・

「真優・・・上手だよ、気持ちいいよ・・・」
「パパ・・・またでる?のんであげる💛」

俺は真優のその言葉につい反応してしまった。出るかも・・・

「真優、咥えて!出すよ!」

俺は真優の口内でまた射精した。連続でこんなに射精できるなんて、自分で驚きだ。
真優は教えられた通りに、俺が吐き出した精液を飲み込んで、肉棒を綺麗に舐めてくれた。

真優・・・俺の真優・・・愛しているよ・・・
これからもパパと、たくさん、たくさん、エッチなことをしようね・・・
俺は心の中で呟き続けた・・・
そして、俺たちはお互いの身体を洗い直して、風呂をでた。

真優に着させようと思って、買っておいたパジャマと下着を真優に着させた。
ピンク色でハート柄のフリルが付いた可愛いワンピースのパジャマ。
そして、ちょっと大人っぽい雰囲気のピンク色のレースのショーツ。
真優は初めてのショーツを喜んで穿いてくれた。
小4の真優にはちょっと不釣合いな感じもするが、
ピンク色のレースのショーツはかなりエロい。
俺は赤いビキニのブリーフに白のTシャツ姿。もちろん、ビキニはもっこりと膨らんでいる。
着替えを終えた俺たちは、軽く昼食取り、真優はゲームを始めた。
俺はソファーに横になって真優が遊んでいる姿を眺めた。
遊んでいる姿はどこから見ても普通の小学4年生にしか見えない。
この子が非処女で淫乱な少女だなんて、誰も思うはずがない。
俺はそんなことを考えつつ、なんとも言えぬ優越感に浸っていた。
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