この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
しばらくして、真優が対戦ゲームをしたいと言うので、俺もゲームに参加した。
真優はいつものように、俺の股間の上に跨って座った。
この体勢、ゲーム機のコントローラーは操作し難いが、俺の肉棒は確実に刺激される。
真優はゲームの画面が左右に動くたびに、身体も自然と左右にと動き、
俺の肉棒は真優のお尻とマンコの割れ目に擦れる。
と同時に、真優の髪の毛や身体から甘い香りが漂い、男の性欲を刺激する。
そして我慢汁が大量に出てくる・・・俺はもう我慢できなくなった。
ゲームの途中だったが、強引に真優を立たせ、向かい合うように座られた。
俺は無言で真優にキスをした。
いきなりで少し驚いた様子の真優だったが、
真優の口内に入れた俺の舌に真優も舌を絡めてくる。そしてイヤらしく激しいキスをした。
俺は真優とキスをしながら、ワンピの中に手を入れて真優の乳首を触り、胸を揉んだ。
俺はもう片方の手でブリーフをずらし、勃起した肉棒をブリーフから完全解放した。
そして、真優に肉棒を握らせた。真優は握った俺の肉棒を擦り始めた。
真優の小さな手でシゴイテくれる手コキはとても気持ちいい。
しばらく真優の手コキを堪能した後に、俺は、真優の耳の元で囁いた。「舐めて」
真優は無言のまま、体勢を低くして俺の勃起したチンコを咥えてくれた。
小さな口を大きく開いて俺のデかちんを咥え、亀頭全体をチロチロと舌を使って舐める。
俺は仰向け寝て、ブリーフを脱いでシックスナインの体勢にした。
そして真優に穿かせたピンク色のレースのショーツを脱がした。
真優との初めてのシックスナイン。
本能なのか、真優は動揺することなく俺のチンコを舐めている。
俺も真優の幼くて小さくて綺麗なマンコを舐めはじめた。
真優は時折可愛らしい喘ぎ声を発する。「あんあんあん💛」
俺たちは飽きることなくお互いの性器を舐め合った。
/125ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ