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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優、気持ちいいか?」

「うん💛きもちいいよ・・・💛」

俺は真優のマンコに中に指を2本入れて、マンコの中を激しく掻き回した。

「ああああああ~~~💛💛うううううう~~~💛💛いいいいいい~~~💛💛」

真優は初めて本気の喘ぎ声を発した。
俺は更に激しく真優のマンコの中を掻き回した。

「あああああああああああ!!!!!!!💛💛💛」

どうやら真優は絶頂を迎えたようだ。
そして、ぐったりとした真優をそっと仰向けに寝かしてやった。
しばらくして真優に囁いた。

「さっき舐めっこしたやつは、シックスナインって言うんだよ」

「し・・・しっくす、ないん・・・?」

「そうだよ、気持ち良かっただろ?またしたいか?真優・・・」

「うん💛またしゅる・・・💛」

「真優は本当に素直でいい子だね」

「パパ・・・パパはださないの・・・?」

「今日はもう出ないよ・・・」

「そうなの・?」

「そうだよ。おしっこだって、1回出したらすぐには出ないでしょ?」

「そっか~・・・そうなんだ・・・」

精液が無限に出ると思うところなんかは、子供っぽくてとても可愛い・・・
そして、夕飯を食べて、ゲームで遊び、疲れ切った俺たちはベッドに入り眠りに付いた。
俺は夢を見た。幼い真優との更なる淫らな行為。
俺は真優を絶対に、絶対に手放さないと心に決めた。
そして朝になった・・・
俺は真優にキスをして真優を起こした。
目覚めた真優は俺に抱き付いてきた。
そして激しい口づけが始まった。
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