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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「パパ・・・💛して・・・💛」

「何を?」

「せっくしゅ・・・💛」

「真優・・・」

真優は完全に性に目覚め、快感を覚えてしまったようだ。
ちょっと展開が早いが、こうなったら仕方がない。
真優を完全に俺好みの女に仕上げてやるしかない。

「真優・・・パパ、疲れているから、今日はセックス無しね」

「パパ・・・ちゅかれているの?❤」

「そうだよ真優、ごめんね。もう少し寝かせて・・・」

俺は真優に意地悪を言った。すると・・・
真優は俺のパンツに中に手を入れてきて、俺の肉棒をシゴキ始めた。
諦めの悪い真優・・・そんなにしたいのか・・・
俺はしばらく寝たふりをして真優の行為を見届けることにした。
真優は俺の肉棒をゆっくりシゴキ続ける。
俺の肉棒は真優の手コキで徐々に大きく固くなった。
すると真優は布団の中に潜り、俺のパンツを脱がした。
そして、勃起したチンコを舐めはじめた。
真優は俺の肉棒の全てと、玉袋を丁寧に舐め続ける。
こんなことされたら、我慢できなくなってしまう。
小4の真優・・・少女のくせにお前はなんて淫乱な女なんだ・・・
そして俺はたまらず、真優のマンコに手を伸ばしてしまった。
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