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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「パパ・・・💛ほしくなったの?💛」

「真優がいけないんだぞ!そんなことして・・・」

「パパ、いれて、まゆの、まんこに、パパの、ちんこ、いれて!💛」

真優・・・なんて子だ。俺が言わせようとしたことをあっさりと自分で言ってしまった。

「真優、パパは寝ているから、自分で入れろ!」

すると真優はショーツとワンピのパジャマを自分で脱いで全裸になった。

「パパ、どうすればいいの?💛」

「パパに跨って、チンコを自分で持って、マンコに入れるんだよ」

真優は俺に跨り、チンコを握って、膣口にあてがった。
そして俺は真優の腰を掴んで、一気に真優のマンコにチンコを差し込んだ。

「うわああああああああ!!!!!💛💛」

真優との始めての騎乗位・・・

「真優、これ凄いか?」

「こ、こ、これ・・・しゅごいよ~~~💛💛」

俺は真優の腰を掴んだまま、前後と上下と動かした。

「真優、自分で動いてごらん」

覚えの早い真優は、自分で腰を前後と上下に動かした。
動かす角度やスピードを変えて、自分の気持ちいいところを探している真優・・・
真優・・・お前はなんて淫乱な女なんだ・・・

俺は真優の胸に手を伸ばし、胸を揉んだり乳首をいじったりした。
真優の動きから察するに、どうやら真優は前後より上下の方が気持ちいいようだ。
そして真優は、いつの間にか大きな喘ぎ声を連発で発し始めた。
真優の腰の動きも徐々に早くなってきた。
きっと真優はエクスタシーへの階段を昇り始めたに違いない。
ちょっとまて、真優のキツキツニュルニュルのマンコで俺もかなり気持ちいい・・・
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