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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「真優、自分で気持ちいいところ色々と当ててみてね」

真優はマンコの筋を上下に移動させたり、クリトリスの所を押し当てたりとした。
どこの部分も気持ちいいみたいだ。
俺はローターをもう一つ出した。
そして、真優のシャツをたくしあげて乳首に当ててやった。

「真優、これはどう?」

「うああああ~~~~💛しゅ、しゅ、しゅご~~~~い💛き、きもちいい~~~~💛」

「こっちも自分で持ってやってごらん」

真優は、右手に持ったローターをマンコに当て、左手に持ったローターを乳首当てた。
小4の幼い真優がローターオナニーに耽っ(ふけっ)ている姿・・・とても卑猥でよい。
真優のよがりかたも、だんだんと妖艶な感じとなってきて、見ているだけで興奮する。
俺は真優の初めてのローターオナニーを鑑賞しながら服を脱ぎ全裸になった。
そして俺は真優のシャツを脱がし真優も全裸になった。
真優はローターが気に入ったようで、大きな喘ぎ声を発しながらオナニーを続けている。

「真優、自分でするのは初めてなの?」

「ゆ、ゆびで、しゅたことある・・・💛」

「どちいがいいの?」

「こ、こっちがいい・・・💛ああああ~~~💛」

真優のマンコからは愛液が溢れ出てきて、マンコ全体がヌルヌルになっている。
小4の無毛の幼いマンコとは思えないほど大陰唇も充血している・・・とてもエロい。
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