この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「真優、中に入れてごらん」

「えっ?こわいよ・・・💛」

「平気だよ。もっと気持ちよくなるよ。入れてごらん。ほら、早く、超、気持ちよくなるよ!」

真優は一瞬戸惑いを見せたが、「超、気持ち良くなる」とういう言葉に負けたようだ。
そして俺は、その瞬間をじっと見つめた。
真優は大きく股を開き、自分でローターを膣口にあてがい、少しずつ押し込んでいった。
ローターが半分くらい入った所で、ローターは膣に吸い込まれるようにスポッと入った。
真優は、今までに聞いたことのない程の大きな喘ぎ声を発した。

「ぎゃぁ!!!!!!!!!!!!!!!!うがぁ!!!!!!!!!!!!!」

真優は心拍数が上がり、呼吸も少し荒くなってきた。
たぶん真優の頭の中は真っ白になっているに違いない。
すると真優の喘ぎ声が急に変化した。と、その瞬間、真優は放尿した。
止めどなく放出される真優のおしっこ・・・すごい状態だ・・・
そして真優は吠えるような声を発してエクスタシーを迎えた。
真優は、ハーハーと余韻の中で、息を荒く吐いている。とてもエロくて可愛い・・・
放心状態で意識が飛んでいる真優のマンコから俺はローターを抜き出した。
愛液とおしっこでグチョグチョのマンコ・・・
そして、パックリと開いた膣口・・・エロい、ものすごくエロい・・・
俺のチンコも我慢汁でヌルヌルになってしまった。
真優の初めてのローターオナニー・・・こんなことになるなんて、真優、凄すぎる・・・
30分くらい経っただろうか、真優はようやく正気に戻った。
/125ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ