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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「真優、中に入れてごらん」
「えっ?こわいよ・・・💛」
「平気だよ。もっと気持ちよくなるよ。入れてごらん。ほら、早く、超、気持ちよくなるよ!」
真優は一瞬戸惑いを見せたが、「超、気持ち良くなる」とういう言葉に負けたようだ。
そして俺は、その瞬間をじっと見つめた。
真優は大きく股を開き、自分でローターを膣口にあてがい、少しずつ押し込んでいった。
ローターが半分くらい入った所で、ローターは膣に吸い込まれるようにスポッと入った。
真優は、今までに聞いたことのない程の大きな喘ぎ声を発した。
「ぎゃぁ!!!!!!!!!!!!!!!!うがぁ!!!!!!!!!!!!!」
真優は心拍数が上がり、呼吸も少し荒くなってきた。
たぶん真優の頭の中は真っ白になっているに違いない。
すると真優の喘ぎ声が急に変化した。と、その瞬間、真優は放尿した。
止めどなく放出される真優のおしっこ・・・すごい状態だ・・・
そして真優は吠えるような声を発してエクスタシーを迎えた。
真優は、ハーハーと余韻の中で、息を荒く吐いている。とてもエロくて可愛い・・・
放心状態で意識が飛んでいる真優のマンコから俺はローターを抜き出した。
愛液とおしっこでグチョグチョのマンコ・・・
そして、パックリと開いた膣口・・・エロい、ものすごくエロい・・・
俺のチンコも我慢汁でヌルヌルになってしまった。
真優の初めてのローターオナニー・・・こんなことになるなんて、真優、凄すぎる・・・
30分くらい経っただろうか、真優はようやく正気に戻った。
「えっ?こわいよ・・・💛」
「平気だよ。もっと気持ちよくなるよ。入れてごらん。ほら、早く、超、気持ちよくなるよ!」
真優は一瞬戸惑いを見せたが、「超、気持ち良くなる」とういう言葉に負けたようだ。
そして俺は、その瞬間をじっと見つめた。
真優は大きく股を開き、自分でローターを膣口にあてがい、少しずつ押し込んでいった。
ローターが半分くらい入った所で、ローターは膣に吸い込まれるようにスポッと入った。
真優は、今までに聞いたことのない程の大きな喘ぎ声を発した。
「ぎゃぁ!!!!!!!!!!!!!!!!うがぁ!!!!!!!!!!!!!」
真優は心拍数が上がり、呼吸も少し荒くなってきた。
たぶん真優の頭の中は真っ白になっているに違いない。
すると真優の喘ぎ声が急に変化した。と、その瞬間、真優は放尿した。
止めどなく放出される真優のおしっこ・・・すごい状態だ・・・
そして真優は吠えるような声を発してエクスタシーを迎えた。
真優は、ハーハーと余韻の中で、息を荒く吐いている。とてもエロくて可愛い・・・
放心状態で意識が飛んでいる真優のマンコから俺はローターを抜き出した。
愛液とおしっこでグチョグチョのマンコ・・・
そして、パックリと開いた膣口・・・エロい、ものすごくエロい・・・
俺のチンコも我慢汁でヌルヌルになってしまった。
真優の初めてのローターオナニー・・・こんなことになるなんて、真優、凄すぎる・・・
30分くらい経っただろうか、真優はようやく正気に戻った。

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