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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「真優・・・どうだった?」

「すごくへんなきもちになって、よくおぼえていない・・・💛まゆはどうなっちゃたの?❤」

「真優はね、とても気持ち良さそうにして、逝っちゃたんだよ」

「そうなんだ・・・❤」

「またローター使う?」

「うん💛つかう、つかう💛」

真優はすっかりローターを気に入ったようだ。
子供のくせして女って怖いわ~

「パパ・・・💛パパは出さなくていいの?💛」

「うん、後でいいよ。それより、お風呂に入って身体綺麗にしようか」

俺と真優は、バスルームに向かった。
そして、いつもようにお互いの身体を洗いっこした。
俺は何も言っていないのに、真優はいきなりチンコを咥えた。

「真優・・・」
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