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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
小さな舌を使い亀頭をペロペロと舐めまわす真優・・・とても気持ちいい・・・
舌でペロペロしながら玉袋を触る。そして、舌で竿を万遍なく這わせ舐める・・・
真優のフェラ、最高に気持ちいい・・・

「真優・・・そんなにしたら、出ちゃうよ・・・」

「パパ💛だちていいよ💛」

俺は高鳴る射精感を堪えて、真優を肉棒から放した。

「真優、まだ、だめだって・・・」

「パパ💛どうして?❤」

「だって、真優の・・・真優のマンコの中で出したいから・・・」

「そっか・・・わかった💛じゃあ、いれていいよ💛」

「うん、後でね・・・」

真優は不満そうな表情をしたので、俺は真優を抱きしめ甘いキスでなだめてやった。
俺たちは湯船に浸かったあとバスルームを出た。
そして、真優は全裸のままゲームを始めた。
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