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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「真優、パジャマ着な」

「きない❤きたってまたぬぐでしょ💛それに、パパだって、きてないじゃん💛」

真優・・・賢いというか、ズボラと言うか、生意気というか、とても小4とは思えない・・・
まっ、そこも真優の可愛いところだが・・・
でも小4の女の子が全裸でゲームをしている姿なんて、普通は見ることないし、いいか。
俺はソファーに横になり、真優の姿を見ながらうたた寝をした。
真優がゲームをしている音だけが頭に響く。
そして俺はついに睡魔に襲われて寝てしまった。

どのくらい時間が経っただろうか、俺は下半身に違和感を覚えて目が覚めた。
すると、真優が俺のチンコを舐めていた。
真優、お前はそんなに俺のチンコが好きなのか・・・
真優はいったいいつまでやるつもりなのか、試してみたくなった。
俺は夢中で俺のチンコを舐めている真優に寝たふりをした。
咥えて亀頭を舐め回しながら竿をシゴイたり、裏筋や玉袋を舐め回したりする。
小4の女の子のこのフェラテク・・・最高に気持ちいい・・・
俺は寝たふりをしながら肛門が見えるように足を開き体勢を変えた。
はたして真優はどうすんだろうか。
真優にはまだ肛門を舐めさせたことが無い。
大人の男のグロテスクで黒ずんだ肛門・・・真優、どうする?
今、真優は竿の裏筋と玉袋を舐めているが、その視線の先には俺様の肛門が丸見えのはずだ。
さすがに肛門は舐めないと思った瞬間、真優は俺の肛門を指で触れた。
俺は思わず声を漏らしてしまった。「ああ!!!」
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