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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「パパ・・・💛おきたの?💛」

俺は狸寝入りを続け、真優の問いかけを無視した。
すると、真優は再び俺の肛門を触ってきた。
俺はワザと同じ喘ぎ声を発した。「ああ!!!」
賢い真優はきっと俺が感じていると思ったに違いない。
真優は再び肛門を指でスリスリと擦った。
俺も再びワザと同じ喘ぎ声を発した。「ああ!!!」

「パパ・・・💛おきたの?💛」

俺は狸寝入りを継続、真優の問いかけを再び完全無視。
これで真優は俺が肛門で感じていると確信したはずだ。
さあ、どうする真優・・・
俺は薄目で真優の行動の一部始終を見ている。
真優は再び玉袋の裏側を舐めながら、指で肛門を摩ってきた。

俺は再びワザと大き目の喘ぎ声を発した。「ああああ!!!」

真優の舌は肛門まであと2、3センチのところまで近づいた。
真優、どうする、俺の肛門舐めるのか・・・
真優、俺の肛門舐めてくれ・・・真優、真優自身の意思で・・・
俺がそう心で祈った瞬間、ついに真優は俺の肛門に舌を這わせてきた。
真優はペロペロと俺の肛門を舐めている。き、気持ちいい・・・・
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