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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
俺は本気の喘ぎ声を発してしまった。「ああああ!!!!いいいい!!!!」

俺の喘ぎ声を聞いた真優は、さらに強く肛門を舐め回してきた。
俺の勃起した肉棒を手でシゴキながら、肛門を舐める真優・・・
なんて淫乱な少女なんだ・・・こんなことがあっていいのか・・・
俺は最高に興奮していた。
だ、だめだ、このままじゃ、真優に逝かされてしまう、どうしよう・・・
とりあえず、俺は必至に射精をこらえる。
でも真優は、一向に止める気配がない。
だめだ!もう限界だ!
俺は起きて、真優の行為を止めさせた。

「パパ・・・💛どうしたの💛」

俺は無言のまま、真優を抱きかかえベッドに連れて行き仰向けに寝かせた。
そして、真優の足を大きく開かせ、幼くて小さなマンコにデカチンを一気にぶち込んだ。
真優の悲鳴のような喘ぎ声がベッドルームに響き渡る。
挿入前に射精感が高まっていた俺は、あっという間に真優の中で発射モード突入!

「真優!!!!!!!!!!いく!!!!!!!おおおおおおおお!!!!!!!!!!」

「パパ!!!!!!!!!!いいいいいいいいいい!!!!!!あああああああ!!!❤」

俺と真優は秒殺で同時に果てた。
真優のマンコの中に大量に俺の精液が注ぎ込まれていく・・・
そして俺は、挿入したまま、真優にキスをした。
真優との激しく濃厚なキス・・・
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