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真優 小学4年生
第7章 海翔小6
そして、翌日の火曜日になった。
俺は二人が来るのを仕事しながら待っていた。
そして昨日と同じ時間に二人はやってきた。
二人をリビングに通し、海翔だけゲームをさせた。
俺は真優を寝室に連れて行き、真優を抱きしめキスをした。

「真優、海翔君に俺たちのこと内緒にしているよね?」

「うん💛なにもいってないよ💛」

「いい子だ。絶対に内緒だからね」

そして、俺は真優に少しだけフェラをさせて、リビングに戻った。
海翔はゲームの操作も覚えたようで一人で夢中になって遊んでいた。
真優もゲームに参加し、二人で楽しく遊び始めた。
小4と小6の男女、遊んでいる姿は普通に子供だ。
しかし、近い将来この二人は俺の陰謀によってセックスをすることになる。はずだ・・・
俺は海翔と二人きりになれるタイミングを探っていた。
今回の計画は、海翔の行動に全てがかかっている。そのための準備がどうしても必要なのだ。
俺は再び真優に睡眠薬入りのジュースを飲ませることにした。ごめん真優・・・
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