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真優 小学4年生
第7章 海翔小6
「二人とも、ちょっと休憩しようか」
俺は、ジュースとお菓子を差し出した。
皆でおやつを食べた後、再び真優と海翔はゲームで遊び始めた。
そして、20分も経たないうちに真優は眠りについてしまった。
俺は真優をソファーに寝かした。
これでようやく海翔と二人きりになれた。
「海翔、今度の日曜日は遊びに来れるか?」
「はい。昼間ならたぶん大丈夫です」
「そっか・・・じゃあ、その時に真優に好きだって告白しろ」
「えっ?ま、マジですか・・・」
「海翔、お前真優のことが好きなんだろ?」
「は、はい・・・でも・・・」
「いいから、俺の言う通りにしろ!これは海翔とのためなんだぞ!いいか?」
「わ、わかりました・・・」
「わかればいい。で、これからは俺のことを兄貴と呼べ、いいな」
「は、はい・・・あ、あにき・・・」
「海翔、お前、セックスって知っているか?」
「は、はい・・・」
「したいと思うか?」
「は、はい・・・でも、まだ小学生だし・・・」
「たしかに・・・じゃあ、俺も脱ぐから海翔お前もズボンとパンツを脱げ!」
「・・・・」
「いいから早くしろ!」
海翔はオドオドとした表情のまま、ズボンとパンツを脱いだ。
「海翔!チンコ、手で隠すな!」
初めて見る海翔の肉棒・・・無毛だが、想像していたより大きい・・・
俺も海翔とお互いのチンコを凝視した。
俺は、ジュースとお菓子を差し出した。
皆でおやつを食べた後、再び真優と海翔はゲームで遊び始めた。
そして、20分も経たないうちに真優は眠りについてしまった。
俺は真優をソファーに寝かした。
これでようやく海翔と二人きりになれた。
「海翔、今度の日曜日は遊びに来れるか?」
「はい。昼間ならたぶん大丈夫です」
「そっか・・・じゃあ、その時に真優に好きだって告白しろ」
「えっ?ま、マジですか・・・」
「海翔、お前真優のことが好きなんだろ?」
「は、はい・・・でも・・・」
「いいから、俺の言う通りにしろ!これは海翔とのためなんだぞ!いいか?」
「わ、わかりました・・・」
「わかればいい。で、これからは俺のことを兄貴と呼べ、いいな」
「は、はい・・・あ、あにき・・・」
「海翔、お前、セックスって知っているか?」
「は、はい・・・」
「したいと思うか?」
「は、はい・・・でも、まだ小学生だし・・・」
「たしかに・・・じゃあ、俺も脱ぐから海翔お前もズボンとパンツを脱げ!」
「・・・・」
「いいから早くしろ!」
海翔はオドオドとした表情のまま、ズボンとパンツを脱いだ。
「海翔!チンコ、手で隠すな!」
初めて見る海翔の肉棒・・・無毛だが、想像していたより大きい・・・
俺も海翔とお互いのチンコを凝視した。

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