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真優 小学4年生
第7章 海翔小6
「海翔、どうだ、俺のチンコ」

「お、大きいです・・・」

「海翔、お前も小6のわりにはなかなか大きいくて、いい感じだぞ」

「ま、マジっすか・・・」

「友達と比べたりはしないのか?」

「しないです・・・」

「そっか、じゃあ、ここからが大事だぞ、いいか?」

「は、はい・・・」

「海翔、真優とセックスしたいだろ?」

「・・・・」

「正直に言えよ!」

「は、はい・・・してみたいです・・・」

「よし、いい子だ。男はな、チンコを固くしないとセックスできないんだ。知っているか?」

「は、はい・・・なんとなく・・・」

「海翔、海翔はチンコ、固くなったことかるか?」

「はい・・・たぶん・・・」

「そうか・・・いつ、どこで固くなったんだ?」

「言わなきゃダメですか・・・?」

「ダメだ!真優とセックスしたいのなら、
話してくれないと俺がどう協力していいのかわからないだろ?」

「わ、わかりました・・・実は・・・」

「実は、何だ?」

「夜、寝ているときに、ママが僕のチンコを触ってくるんです・・・」

「えっ?マジで?それで?」

「触っているうちに固くなってきて・・・」

「それで?」

「固くなった僕のチンコをママは舐めるんです・・・

「舐める?マジで???それで?」

「僕、気持ちよくなって、何かが出るんです・・・」

「ああ、そうだよな・・・てっ、お前、射精出来るのか?」

「はい・・・最近、出るようになったんです・・・」

「最近って?いつ?」

「2週間ぐらい前から・・・」

「お前、早いな。俺は中1だったのに・・・」

「で、射精した後どうなるんだ?」

「出た後に、ママが綺麗に舐めてくれるです・・・」

「マジで・・・ママはいつからそんなことしてきたんだ?」

「よく覚えて無いんですが、気が付いたのは1年前くらいです」

「そうっか・・・でも、嫌じゃないのか?」

「最初の頃は嫌だったんですけど・・・最近は気持ち良くて・・・」

「そっか・・・確かに、そんなことされたら気持ちいいもんな・・・」

海翔のママは自分の欲求不満を息子で補っているなんて・・・淫乱過ぎる・・・
いや、俺は人のことなど言える立場ではない・・・ヒュ~ッ、そんなことより、話を戻そう・・・
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