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真優 小学4年生
第7章 海翔小6
「海翔、お前はセックスが出来る立派な男だ。これからちょっとだけ予習しようか」
「予習・・・ですか・・・?」
「ああ、セックスの予習だ。世の中はな、セックスに限らずイメージトレーニング大事だ」
「は、はい。兄貴!」
「海翔、いい返事だ!お前には何でも教えてやるからな!」
「兄貴!アザッス!」
「おお!海翔、いいぞ!」
「海翔、真優にちょっとだけキスしてみろ。起こさないようにそっとだぞ」
海翔は真優の顏に近づき、真優の唇に唇を重ねた。
「海翔、1分間だけ、そのままでいろ」
俺は海翔のチンコをじっと見ていた。すると予想通り海翔は勃起した。
そして1分が経ち海翔は真優から離れた。
「予習・・・ですか・・・?」
「ああ、セックスの予習だ。世の中はな、セックスに限らずイメージトレーニング大事だ」
「は、はい。兄貴!」
「海翔、いい返事だ!お前には何でも教えてやるからな!」
「兄貴!アザッス!」
「おお!海翔、いいぞ!」
「海翔、真優にちょっとだけキスしてみろ。起こさないようにそっとだぞ」
海翔は真優の顏に近づき、真優の唇に唇を重ねた。
「海翔、1分間だけ、そのままでいろ」
俺は海翔のチンコをじっと見ていた。すると予想通り海翔は勃起した。
そして1分が経ち海翔は真優から離れた。

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