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真優 小学4年生
第8章 決行
「かいとくん、きょうはよくしゃべるね」
「そっか・・・だって、真優ちゃんと二人きりで遊べて楽しいし、嬉しいから・・・」
「まゆも、かいとくんといっしょで、うれしいよ💛」
海翔、いい感じじゃん。作戦2もひとまず合格だな。
そしていよいよ作戦3の告白だ。今日の最大の山場だ。
海翔、ちゃんといいタイミングを読めよ・・・
見ているこっちがドキドキする・・・
真優と海翔、会話しながらなかなかいい感じで遊んでいる。
1時間くらい経っただろうか、
「真優ちゃん、ちょっと休憩しない?」
「うん💛いいよ❤」
海翔は俺の作戦通り、冷蔵庫からジュースを出してきた。
「はい。真優ちゃん」
「かいとくん、ありがとう💛」
海翔は真優をじっと見つめた。
「かいとくん、どうかしたの?❤」
「真優ちゃん、真優ちゃんてほんと、可愛いね」
「いやだ~かいとくん、なにいっているの?へんだよ・・・❤」
「俺、ずっと真優ちゃんのことが好きだったんだ」
「かいとくん・・・❤」
海翔、いいぞ!直球キターーーーーー!!!!!
真優!ちゃんと受け止めてやれ!
「そっか・・・だって、真優ちゃんと二人きりで遊べて楽しいし、嬉しいから・・・」
「まゆも、かいとくんといっしょで、うれしいよ💛」
海翔、いい感じじゃん。作戦2もひとまず合格だな。
そしていよいよ作戦3の告白だ。今日の最大の山場だ。
海翔、ちゃんといいタイミングを読めよ・・・
見ているこっちがドキドキする・・・
真優と海翔、会話しながらなかなかいい感じで遊んでいる。
1時間くらい経っただろうか、
「真優ちゃん、ちょっと休憩しない?」
「うん💛いいよ❤」
海翔は俺の作戦通り、冷蔵庫からジュースを出してきた。
「はい。真優ちゃん」
「かいとくん、ありがとう💛」
海翔は真優をじっと見つめた。
「かいとくん、どうかしたの?❤」
「真優ちゃん、真優ちゃんてほんと、可愛いね」
「いやだ~かいとくん、なにいっているの?へんだよ・・・❤」
「俺、ずっと真優ちゃんのことが好きだったんだ」
「かいとくん・・・❤」
海翔、いいぞ!直球キターーーーーー!!!!!
真優!ちゃんと受け止めてやれ!

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