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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第10章 歪む世界……現実と夢の狭間……
「そんなことないわ♥ お兄ちゃんは思えて ないかもしれないけど……ずっと~昔に……」
「いや、覚えているさ♥ 理沙は昔から敏感だったもんね♥ いろいろなことに……」
「お兄ちゃんの言うとおり、私(わたし)は昔からカラダが敏感だったし、ヒトの気持ちにも敏感だったわ。
そのため子供の頃に流行った『カラダをくすぐる』という遊びのターゲットになっていたよぉ。
そして幼い子供とは、残酷なもので、そんな私(わたし)の体質を面白がったクラスメイトたちの手によって、いつも『失禁』するまでくすぐられていました。
小等部一年から始まった、その残虐で、一方的な遊びは、治まるどころか……日に日に……エスカレートしていくばかりだったわ。
それこそ毎日、毎日、何度も、何度も何度もくすぐられ、そのたびに、私(わたし)は粗相をしてしまったのよぉ。
くすぐる側は、男女の区別がなく、少ないときでも3人、多いときは10人以上で、くすぐられることもあったわ。
もちろん、私(わたし)もお漏らしをしないようにと、頻繁にトイレに行くとか、水分補給をひかえるなど色々な努力をしたわ。
でも、……惨劇が、起こった……」
「いや、覚えているさ♥ 理沙は昔から敏感だったもんね♥ いろいろなことに……」
「お兄ちゃんの言うとおり、私(わたし)は昔からカラダが敏感だったし、ヒトの気持ちにも敏感だったわ。
そのため子供の頃に流行った『カラダをくすぐる』という遊びのターゲットになっていたよぉ。
そして幼い子供とは、残酷なもので、そんな私(わたし)の体質を面白がったクラスメイトたちの手によって、いつも『失禁』するまでくすぐられていました。
小等部一年から始まった、その残虐で、一方的な遊びは、治まるどころか……日に日に……エスカレートしていくばかりだったわ。
それこそ毎日、毎日、何度も、何度も何度もくすぐられ、そのたびに、私(わたし)は粗相をしてしまったのよぉ。
くすぐる側は、男女の区別がなく、少ないときでも3人、多いときは10人以上で、くすぐられることもあったわ。
もちろん、私(わたし)もお漏らしをしないようにと、頻繁にトイレに行くとか、水分補給をひかえるなど色々な努力をしたわ。
でも、……惨劇が、起こった……」

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