この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第10章 歪む世界……現実と夢の狭間……
「お兄ちゃん……私(わたし)……もう……イッてしまいます……」
頭の中で……バチッ、バチィィッ! 閃光が瞬き、下腹部を這い上がる快感に背筋がジンと疼き! 今まで一番強い衝撃が、体全体に広がって飛び散りました。
「キモチいいの♥ もうガマンできませんのよっ。い、くっ……イくぅううう……! ひはっ、あああんっ。 い、イッちゃう、イッちゃうところ、皆も見てぇ! おねがいぃ……見てぇぇぇっ♥」
ビクンッ♥ ビクンと腰を跳ねさせ♥
口が空気を求めて、自然にだらしなく開いてしまうほど、キモチよくてぇ♥
「あはぁああ……ああん! ひはぅ、あ、あああん! ダメっ! また♥ いっ、イクぅうううっ♥
んふうっ、はあ、はあっ♥ うぁ、あぁああぁっ♥」
観覧車の中で、お兄ちゃんが見ている前で、私(わたし)は、3度も『絶頂』してしまったのよ。
それでも全然足りませんでした。
やっぱり『彼』に思いっきり犯してもらわないと、この疼きは、治まりそうにありませんでしたわ。
再び、股間からじんじんと甘い痺れが全身に広まっていくのを感じながら……愛液で濡れた手のひらをじっと眺め、わずかに戻った理性が、私(わたし)の心を蝕み。惨めさに歯を噛み締めたわ。
この惨めさこそが! 願いを叶えた『代償』です。
悪魔の囁(ささや)きから決して逃げることがで・き・ず! 性衝動を翻弄される毎日を送っています。
きっと知って……は……イケなかった、出会ってはイケなかった……でも出会ってしまった♥
自分がずっと欲しっていたモノに♥
そうだ、自分はきっと……こういう関係を求めて……いた♥
普通の恋人同士では、決して味わえない禁断で、背徳的な関係♥
頭の中で……バチッ、バチィィッ! 閃光が瞬き、下腹部を這い上がる快感に背筋がジンと疼き! 今まで一番強い衝撃が、体全体に広がって飛び散りました。
「キモチいいの♥ もうガマンできませんのよっ。い、くっ……イくぅううう……! ひはっ、あああんっ。 い、イッちゃう、イッちゃうところ、皆も見てぇ! おねがいぃ……見てぇぇぇっ♥」
ビクンッ♥ ビクンと腰を跳ねさせ♥
口が空気を求めて、自然にだらしなく開いてしまうほど、キモチよくてぇ♥
「あはぁああ……ああん! ひはぅ、あ、あああん! ダメっ! また♥ いっ、イクぅうううっ♥
んふうっ、はあ、はあっ♥ うぁ、あぁああぁっ♥」
観覧車の中で、お兄ちゃんが見ている前で、私(わたし)は、3度も『絶頂』してしまったのよ。
それでも全然足りませんでした。
やっぱり『彼』に思いっきり犯してもらわないと、この疼きは、治まりそうにありませんでしたわ。
再び、股間からじんじんと甘い痺れが全身に広まっていくのを感じながら……愛液で濡れた手のひらをじっと眺め、わずかに戻った理性が、私(わたし)の心を蝕み。惨めさに歯を噛み締めたわ。
この惨めさこそが! 願いを叶えた『代償』です。
悪魔の囁(ささや)きから決して逃げることがで・き・ず! 性衝動を翻弄される毎日を送っています。
きっと知って……は……イケなかった、出会ってはイケなかった……でも出会ってしまった♥
自分がずっと欲しっていたモノに♥
そうだ、自分はきっと……こういう関係を求めて……いた♥
普通の恋人同士では、決して味わえない禁断で、背徳的な関係♥

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


