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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第10章 歪む世界……現実と夢の狭間……
『理沙 視点 高3(18)』
私(わたし)は軽く腰を浮かせて、パンティーを脱ぎ去ると! 素早くスカートのポケットのなかに押し込み。
観覧車の中で、お兄ちゃんが見ている前でオナニーを始めてしまいます♥
「……み、見て……見てぇえええ♥ 見てっ、見てください♥」
私(わたし)はオマンコだけじゃ、我慢できずにブラウスの中に、手を突っ込み♥
汗をたっぷりと吸い込んだブラジャーをずらし、熱く火照ったオッパイを思いっきり揉みしだきながら、もう一方の手でVサインを作っり♥ それを逆さまして、股間に宛がい真っ赤に充血した、淫肉を左右に割り開き♥ 親指で、クリトリスを刺激します♥
「おねがいぃ♥ 私(わたし)を見て♥ み、見られたいっ……んです♥ はしたなく、オナって、いるところを……見てぇえ♥」
黒のゴシックドレスの優雅さとアソコを丸出しにしている淫靡さが溶け合って、妖しい耽美的な姿になってるわ。
優等生で、通っている私(わたし)がっ、こんなにも淫らで! 浅ましい行為に、耽っている変態だと! 知らしめたくて……しかたなかったのです。 大勢の人に知って……もらいたかったんです。
「私(わたし)のイヤらしい姿、見てください! ひふうっ、はあ、はっ、あああん! おねがいぃ……私(わたし)を見て! 私(わたし)のオナニーを見てぇえ♥ 興奮して♥ キモチ良くなって♥ ください♥ そして……オナネタにしてください♥」
肉体は、さらに歪んだ『悦び』を求めて♥ 口がひとりでに動き出し。自虐的なことを叫んでしまう。彼(カレ)以外の人に見られるのは♥ 死ぬほど恥しいけど♥ それ以上に知ってもらいたというキモチのほうが断然、強かったのですわ。
私(わたし)は軽く腰を浮かせて、パンティーを脱ぎ去ると! 素早くスカートのポケットのなかに押し込み。
観覧車の中で、お兄ちゃんが見ている前でオナニーを始めてしまいます♥
「……み、見て……見てぇえええ♥ 見てっ、見てください♥」
私(わたし)はオマンコだけじゃ、我慢できずにブラウスの中に、手を突っ込み♥
汗をたっぷりと吸い込んだブラジャーをずらし、熱く火照ったオッパイを思いっきり揉みしだきながら、もう一方の手でVサインを作っり♥ それを逆さまして、股間に宛がい真っ赤に充血した、淫肉を左右に割り開き♥ 親指で、クリトリスを刺激します♥
「おねがいぃ♥ 私(わたし)を見て♥ み、見られたいっ……んです♥ はしたなく、オナって、いるところを……見てぇえ♥」
黒のゴシックドレスの優雅さとアソコを丸出しにしている淫靡さが溶け合って、妖しい耽美的な姿になってるわ。
優等生で、通っている私(わたし)がっ、こんなにも淫らで! 浅ましい行為に、耽っている変態だと! 知らしめたくて……しかたなかったのです。 大勢の人に知って……もらいたかったんです。
「私(わたし)のイヤらしい姿、見てください! ひふうっ、はあ、はっ、あああん! おねがいぃ……私(わたし)を見て! 私(わたし)のオナニーを見てぇえ♥ 興奮して♥ キモチ良くなって♥ ください♥ そして……オナネタにしてください♥」
肉体は、さらに歪んだ『悦び』を求めて♥ 口がひとりでに動き出し。自虐的なことを叫んでしまう。彼(カレ)以外の人に見られるのは♥ 死ぬほど恥しいけど♥ それ以上に知ってもらいたというキモチのほうが断然、強かったのですわ。

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