この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第16章 まさに淫夢と呼ぶにふさわしいエッチな夢を見続けています
「あ……」

 指先が軽く、奥の粘膜に触れて声が出てしまった。
 そのまま指を割れ目に押しつけたまま、奥の感じやすいところを探してみる♥ 少し濡れているかもしれないわ。
 じわっとお腹の奥に気持ち良さが広がっていくと、口元が緩みそうになる。

 駄目……こんな事したら、声……出ちゃって……に、匂いもしちゃう……絶対バレてしまって、大変なことになる……親がいつ帰ってくるかも……わからないのに……でも、気持ちよくて……はぁ、ふぅ……ふぅぅ……と、止まらない……手が、ぁぅぅ……。

「ふぁっ、あぁんっ…………」

 次第に思考が薄れてゆき、わたくしは震える身体が欲求に従って蠢きだす。
 指で割れ目を広げたり、なぞったり……水音はまだしないけど……しゅっ、しゅって……指先に音、伝わってくる……布がこすれるのを感じると、割れ目にじわっと気持ち良さが広がっていくわ♥
/280ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ