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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第16章 まさに淫夢と呼ぶにふさわしいエッチな夢を見続けています
帰り道での出来事。
「オレはどうしても死咲お嬢さまの水着姿がみたいんだ」
そう叫ばずにはいられなかった。
彼女はとても恥ずかしがり屋で、まだ一度も水着姿を見た事がない。
だからこそ、今年の夏は絶対に彼女の水着姿を見る。
まあ水着以外にも楽しみはたくさんある。
たとえば、そう、夏服に衣替えした白いブラウスのボタンとボタンの間から見える『ブラチラ』に、半袖から時々のぞく『腋《わき》や二の腕』、ミニスカートからのぞいた『太もも』などなど
「女子高生の水着姿が見たいなら、私(わたし)が見せてあげるからね、お兄ちゃん♥」
「理沙の水着姿は見飽きたんだよな。今、オレに必要なのは、新しい刺激なんだよ……」
ふわりっとスカートを翻し。
目の前には白。
それは刹那が生み出した衝撃の一瞬、跳躍的な筋肉が織りなす蠱惑的な曲線に、オレの視線は、いとも簡単に捕獲された。
「……白か?」
オレの目に入ってきた鮮やかな下着の色。
シミになる純白下着などは、好まないと聞いた事があるけど……理沙は白い下着を身に着けていた。
「きゃあっ♥ お兄ちゃんのエッチ♥」
たちまち顔が真っ赤になった。
耳まで真っ赤になり、とっさにスカートの前後を押さえるところは、女の子らしくて、足元を飾るこげ茶色ローファーも、とても魅力的だ。
「刺激的だった、お兄ちゃん♥」
「理沙のパンツも、見飽きたんだよな」
「オレはどうしても死咲お嬢さまの水着姿がみたいんだ」
そう叫ばずにはいられなかった。
彼女はとても恥ずかしがり屋で、まだ一度も水着姿を見た事がない。
だからこそ、今年の夏は絶対に彼女の水着姿を見る。
まあ水着以外にも楽しみはたくさんある。
たとえば、そう、夏服に衣替えした白いブラウスのボタンとボタンの間から見える『ブラチラ』に、半袖から時々のぞく『腋《わき》や二の腕』、ミニスカートからのぞいた『太もも』などなど
「女子高生の水着姿が見たいなら、私(わたし)が見せてあげるからね、お兄ちゃん♥」
「理沙の水着姿は見飽きたんだよな。今、オレに必要なのは、新しい刺激なんだよ……」
ふわりっとスカートを翻し。
目の前には白。
それは刹那が生み出した衝撃の一瞬、跳躍的な筋肉が織りなす蠱惑的な曲線に、オレの視線は、いとも簡単に捕獲された。
「……白か?」
オレの目に入ってきた鮮やかな下着の色。
シミになる純白下着などは、好まないと聞いた事があるけど……理沙は白い下着を身に着けていた。
「きゃあっ♥ お兄ちゃんのエッチ♥」
たちまち顔が真っ赤になった。
耳まで真っ赤になり、とっさにスカートの前後を押さえるところは、女の子らしくて、足元を飾るこげ茶色ローファーも、とても魅力的だ。
「刺激的だった、お兄ちゃん♥」
「理沙のパンツも、見飽きたんだよな」

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