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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第16章 まさに淫夢と呼ぶにふさわしいエッチな夢を見続けています
「お兄ちゃんのバカっ」
蹴りがくり出されるくりだされるつど、短いスカートがチラチラとめくれ、純白のショーツを垣間見ることができた。
やっぱりパンチラといえば……白。
純白のパンツだあっ!
真っ白なパンツは、男の夢がたくさん詰まっているんだあっ!
だが実際に、純白パンツを穿いている女性は少ない。
実に貴重だ。
1950~60年代に入ると、下着革命が起こり、それまで白が一般的だった下着の色に、他の色やプリント柄のものが登場し、またファッション的に『下着』を見るようになってきた年代でもあった。
「死ねっ! 変態」
振りぬいた左足を軸足に切り替え、鉄槌のような踵を突き出した。
「ギャアアァ」
生々しくもどこか乾いた鈍い音がオレの頭に響いた瞬間、オレの目に映っていたのは、白と肌色の境界をチラチラ見せながら、革靴の裏が顔面に綺麗にめりこんだ。
「もう、お兄ちゃんなって……知らない……」
そのエロい視線に気が付いたのか? さらにもう一発、背中に蹴りをもらった。
見てのとおりオレは、すっかり彼女の尻に敷かれていた。
蹴りがくり出されるくりだされるつど、短いスカートがチラチラとめくれ、純白のショーツを垣間見ることができた。
やっぱりパンチラといえば……白。
純白のパンツだあっ!
真っ白なパンツは、男の夢がたくさん詰まっているんだあっ!
だが実際に、純白パンツを穿いている女性は少ない。
実に貴重だ。
1950~60年代に入ると、下着革命が起こり、それまで白が一般的だった下着の色に、他の色やプリント柄のものが登場し、またファッション的に『下着』を見るようになってきた年代でもあった。
「死ねっ! 変態」
振りぬいた左足を軸足に切り替え、鉄槌のような踵を突き出した。
「ギャアアァ」
生々しくもどこか乾いた鈍い音がオレの頭に響いた瞬間、オレの目に映っていたのは、白と肌色の境界をチラチラ見せながら、革靴の裏が顔面に綺麗にめりこんだ。
「もう、お兄ちゃんなって……知らない……」
そのエロい視線に気が付いたのか? さらにもう一発、背中に蹴りをもらった。
見てのとおりオレは、すっかり彼女の尻に敷かれていた。

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