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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第19章 この世界は欲望に満ち溢れているわ。
敵がこれほどまでに力を蓄えていたとは、完全に誤算だったわ。
アタシ、一人では、ちょっと厳しいかもしれないわぁ。
だからって、ここで逃げるわけにはいかないのよ。
「えっ!」
さっき助け出した女性がいきなり、アタシの首筋に噛みついてきたのよ。
痛い。
すぐに振り払おうとしたけど、もう一人の女性が背後から拘束してきたせいで、振り解けなかったわ。
な、なんて、ち、力なの!
このアタシが押し負けるなんて。
「くっ、うぅ…………ンッ、はぁ、はぁ…………あぁ…………っ」
手袋に包まれた手のひらに汗が滲むのを感じ、キメ細かい肌がいやらしくわななき!
股間がキュン、キュンときつく震え始め、アタシはその場に倒れ込んだ。
尻もちをついたので、たぶんスカートの中は。丸みになっているわ。
は、恥ずかしよぉ♥
感覚が研ぎ澄まされ、全身で発する『女の疼き』によって、意識が散漫になっていく。
「ククク……見れば見るほど、極上の肉体だな。グヘヘヘヘ」
「汚らわしい視線を、はぁ……はぁ……んっ♥ ふぅぅ♥ 向けないでください……んっ、くうぅぅぅ♥」
言葉では、強く抵抗したものの見られていると思うと、それだけで、アタシのカラダは性熱を帯び、胸が高鳴り、汗が噴きだし♥
おかしな気分になってしまう♥
「それは、オデが開発した特別製の『媚薬』だ。どんな生意気な『女』でも従順になる薬さ」
「ううぅ……」
ダメ♥ カラダが熱い♥
チカラが抜けちゃう♥
視界がぼやけ始めたと思うった時、不意に甘酸っぱい香りが鼻腔をくすぐったわ♥
「ご主人様……私たち言われた通りにちゃんとやりました……だ、だから、ご褒美をください……」
つい先ほどまではまったくと言っていいほど感じなかった♥
ぷんと鼻腔に漂ってくる甘酸っぱい匂いは、彼女たちが漂わせているみたいね♥
とてもイヤラシイ匂いだわ♥
アタシ、一人では、ちょっと厳しいかもしれないわぁ。
だからって、ここで逃げるわけにはいかないのよ。
「えっ!」
さっき助け出した女性がいきなり、アタシの首筋に噛みついてきたのよ。
痛い。
すぐに振り払おうとしたけど、もう一人の女性が背後から拘束してきたせいで、振り解けなかったわ。
な、なんて、ち、力なの!
このアタシが押し負けるなんて。
「くっ、うぅ…………ンッ、はぁ、はぁ…………あぁ…………っ」
手袋に包まれた手のひらに汗が滲むのを感じ、キメ細かい肌がいやらしくわななき!
股間がキュン、キュンときつく震え始め、アタシはその場に倒れ込んだ。
尻もちをついたので、たぶんスカートの中は。丸みになっているわ。
は、恥ずかしよぉ♥
感覚が研ぎ澄まされ、全身で発する『女の疼き』によって、意識が散漫になっていく。
「ククク……見れば見るほど、極上の肉体だな。グヘヘヘヘ」
「汚らわしい視線を、はぁ……はぁ……んっ♥ ふぅぅ♥ 向けないでください……んっ、くうぅぅぅ♥」
言葉では、強く抵抗したものの見られていると思うと、それだけで、アタシのカラダは性熱を帯び、胸が高鳴り、汗が噴きだし♥
おかしな気分になってしまう♥
「それは、オデが開発した特別製の『媚薬』だ。どんな生意気な『女』でも従順になる薬さ」
「ううぅ……」
ダメ♥ カラダが熱い♥
チカラが抜けちゃう♥
視界がぼやけ始めたと思うった時、不意に甘酸っぱい香りが鼻腔をくすぐったわ♥
「ご主人様……私たち言われた通りにちゃんとやりました……だ、だから、ご褒美をください……」
つい先ほどまではまったくと言っていいほど感じなかった♥
ぷんと鼻腔に漂ってくる甘酸っぱい匂いは、彼女たちが漂わせているみたいね♥
とてもイヤラシイ匂いだわ♥

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