この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第19章 この世界は欲望に満ち溢れているわ。
「さすがは、愛と正義の魔法少女だな。良い胸をしてやがるぜぇ。先端もさぞ美しいだろうな。グヘッヘヘヘっ」

「ち、ちょっと……嫁入り前の女の子の肌を見るなんて信じられないわぁ」

 ムリヤリ胸を揉まれるという初めての凌辱に!

「い、イヤァァ!!! お願い……もう……む、胸を揉まないでくださいいいぃ」

 必死になって胸を隠していた両手はあっさりと引き剥がされ、抵抗の意識を刈り取るように、新たに伸びてきた触手が、アタシのカラダをギュウギュウと締め付けてきたわ。

「ンンっ♥」

 ど、どうして? おっぱいを揉まれるとすごく気持ちよくって……変な声が、で、出ちゃう♥

 マンネンタロウの手管は、すごくいやらしくって、巧みでした。

 今まで男の子に触らせたことなんて一度もありません♥

 それどころか 、自分で触れたことだって、殆(ほとん)どないから……ぜんぜん知りませんでした。

 アタシのおっぱい、って……こんなにも、イヤらしい……かったんだ

「ふふ、思った通り素晴らしい感度だ。形といい、大きさといい、柔らかさといい……実に素晴らしいよ。オデを喜ばせるためだけにあるような、 いやらしいおっぱいだね」

 汗で湿った柔肌が締めつけられるたびに、ヒリヒリした痺れと熱さが、皮下の神経を伝え胸の中へと染み込んでくるわ。

 火照った肌に浮かぶ汗の匂いは、気分を高揚する『興奮剤』でしかない♥

 鈍い痛みとともに、敏感な乳輪のまわりに心地いいむず痒さが集まり、乳首が固くしこりはじめてしまうわ……恥ずかしいですわ。

「ぅっ……ふんっ、サイテーね。動けない女を辱しめて、それで満足かしら?」

 思わず漏れそうになる熱い吐息をきつく堪え、怨嗟の声を絞り出す!
 
 感じるものですか! 負けない。 

 誰が敵の思い通りになんて、ぜったいにならないわ。
/280ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ