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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第19章 この世界は欲望に満ち溢れているわ。
「さすがは、愛と正義の魔法少女だな。良い胸をしてやがるぜぇ。先端もさぞ美しいだろうな。グヘッヘヘヘっ」
「ち、ちょっと……嫁入り前の女の子の肌を見るなんて信じられないわぁ」
ムリヤリ胸を揉まれるという初めての凌辱に!
「い、イヤァァ!!! お願い……もう……む、胸を揉まないでくださいいいぃ」
必死になって胸を隠していた両手はあっさりと引き剥がされ、抵抗の意識を刈り取るように、新たに伸びてきた触手が、アタシのカラダをギュウギュウと締め付けてきたわ。
「ンンっ♥」
ど、どうして? おっぱいを揉まれるとすごく気持ちよくって……変な声が、で、出ちゃう♥
マンネンタロウの手管は、すごくいやらしくって、巧みでした。
今まで男の子に触らせたことなんて一度もありません♥
それどころか 、自分で触れたことだって、殆(ほとん)どないから……ぜんぜん知りませんでした。
アタシのおっぱい、って……こんなにも、イヤらしい……かったんだ
「ふふ、思った通り素晴らしい感度だ。形といい、大きさといい、柔らかさといい……実に素晴らしいよ。オデを喜ばせるためだけにあるような、 いやらしいおっぱいだね」
汗で湿った柔肌が締めつけられるたびに、ヒリヒリした痺れと熱さが、皮下の神経を伝え胸の中へと染み込んでくるわ。
火照った肌に浮かぶ汗の匂いは、気分を高揚する『興奮剤』でしかない♥
鈍い痛みとともに、敏感な乳輪のまわりに心地いいむず痒さが集まり、乳首が固くしこりはじめてしまうわ……恥ずかしいですわ。
「ぅっ……ふんっ、サイテーね。動けない女を辱しめて、それで満足かしら?」
思わず漏れそうになる熱い吐息をきつく堪え、怨嗟の声を絞り出す!
感じるものですか! 負けない。
誰が敵の思い通りになんて、ぜったいにならないわ。
「ち、ちょっと……嫁入り前の女の子の肌を見るなんて信じられないわぁ」
ムリヤリ胸を揉まれるという初めての凌辱に!
「い、イヤァァ!!! お願い……もう……む、胸を揉まないでくださいいいぃ」
必死になって胸を隠していた両手はあっさりと引き剥がされ、抵抗の意識を刈り取るように、新たに伸びてきた触手が、アタシのカラダをギュウギュウと締め付けてきたわ。
「ンンっ♥」
ど、どうして? おっぱいを揉まれるとすごく気持ちよくって……変な声が、で、出ちゃう♥
マンネンタロウの手管は、すごくいやらしくって、巧みでした。
今まで男の子に触らせたことなんて一度もありません♥
それどころか 、自分で触れたことだって、殆(ほとん)どないから……ぜんぜん知りませんでした。
アタシのおっぱい、って……こんなにも、イヤらしい……かったんだ
「ふふ、思った通り素晴らしい感度だ。形といい、大きさといい、柔らかさといい……実に素晴らしいよ。オデを喜ばせるためだけにあるような、 いやらしいおっぱいだね」
汗で湿った柔肌が締めつけられるたびに、ヒリヒリした痺れと熱さが、皮下の神経を伝え胸の中へと染み込んでくるわ。
火照った肌に浮かぶ汗の匂いは、気分を高揚する『興奮剤』でしかない♥
鈍い痛みとともに、敏感な乳輪のまわりに心地いいむず痒さが集まり、乳首が固くしこりはじめてしまうわ……恥ずかしいですわ。
「ぅっ……ふんっ、サイテーね。動けない女を辱しめて、それで満足かしら?」
思わず漏れそうになる熱い吐息をきつく堪え、怨嗟の声を絞り出す!
感じるものですか! 負けない。
誰が敵の思い通りになんて、ぜったいにならないわ。

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