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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第19章 この世界は欲望に満ち溢れているわ。
『タロウ 視点。高1(16歳)』

「ぅっ……ふんっ、サイテーね。動けない女を辱しめて、それで満足かしら?」

 軽い口調でそう言いながら、オデを睨みつけてくる『スノーホワイト』の視線を正面から受け止めながら催眠術をかけていく。

「乳首までビンビンにさせて。感じているクセに、口先だけは抵抗する。そのド淫乱ぶりがよぉ……クソたまんねぇんだよなぁ」

 薬の効果で意識も朦朧としているはずだから、催眠にかかりやすいはずだ。

「戦闘中にパンティー見られるのは、とても恥ずかしいことオマンコやオッパイを見られるのとは、比べものにないほど途方もなく恥ずかしいことだ♥」
「はい、戦闘中にパンティーを見られるのは、とても恥ずかしいことです♥」
「だからいつもノーパンで戦っている♥ その方が戦闘に集中できるから、そうだな♥」
「はい、アタシはいつもノーパンで戦っています♥ 変身後は、すぐにパンティーを脱ぐ ようにしています♥」
「でも今日は、まだ脱いでないよね、パンティー♥ だから負けたんだ♥」
「敗因は、パンティーをすぐに脱がなかったこと♥ そ、そんな……ま、まさか?」
「信じられないという顔だな。まあ、無理もないか? でもよく考えてみろ! 普段のキミなら、いくら油断していたとはいえ♥ 一般市民におくれをとることはないだろう♥ ズバリ、敗因はパンティーをすぐに脱がなかったことだ♥ 間違いない♥」
「敗因は、パンティーをすぐに♥ 脱がなかったこと♥」
「そうだ。いいか、スノーたん。
 三つ数えたら、今話したことは全部忘れて……キミは 普段のキミに戻る。ただし♥ 羞恥を感じると♥ 敗北感を覚え♥ 恐怖で指一本……動かせなくなり♥ 叫び声をあげることもできなくなる♥ キミはドンドン弱くなってしまう♥」
「ん……わかりました。三つ数えたら、いつものアタシに……戻る……けど……ただし♥ 羞恥を感じると♥ 敗北感を覚え♥ 恐怖で指一本……動かせなくなり♥ 何もできません♥ 叫び声をあげる こともできません♥ 微かな悲鳴を漏らすことしかできません♥ 最後には♥ 赤子のような弱い存在になってしまいます♥」
「それじゃ、三つ数えるぞ。3、2、1、よし! 元に戻れ」

 その声ともにスノ~たんの瞳は、徐々に、そのピントを取り戻し、凛とした声、凛とした佇まい、凛とした表情は、一瞬にして崩れ♥
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