この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第20章 お兄ちゃんとの仲が全然進展しないんですか
「ああっ!? んぅ……っ……おっぱいも、オマンコも、どっちらもキモチいいの♥ いけないことなのに、サイテでぇ、恥知らずなことなのに……っ……でもぉ、止まらないのぉ……だってぇ……んっ……んっ……すんごくぅ……キモチ……イイ……だもん♥」
全身から汗が噴き出し、甘酸っぱいワタシの匂いと、彼の匂いが混ざり合い鼻腔をくすぐり。
「ああっ、あんっ。キモチいいわぁ♥」
彼の指がワタシの大切な部分に……くぅ、ふぅ、んっ! ダメ、そこは、あんぅ、ンンン、そ、そんなにぃ、激しくぅ、しないで。
「スン♥ スン♥ スン~~~」
そんなことを思いながら、私(わたし)は彼の体操服の匂いを嗅ぎながら、腰を前後左右に動かし。
「くぁ、あ、ああっ……くぅ、んぅ……アアアアアアアアアア」
こんなことイケないことだって、わかってるのにィイイイ。
最低の行為だって頭では理解しているはずなのにィイイイ♥
どうしてもヤメめることができませんわぁアアア♥
悪いことをしているスリルが、私(わたし)を解放してくれます。
「バレたら、軽蔑されちゃうかな♥ 流石に……あ、あああっ!? アアアアアアアア」
机のひやりとした感触がショーツ越しに伝わってきます。
これもキモチいいわぁ♥
我慢できずに腰を浮かせ、机の縁に沿って、身体を滑らせる。
その瞬間、痛みに近い刺激が甘酸っぱく!
クリを掻き乱し、背筋まで突き抜けていくわ。
「あああっ……あんぅっ!?」
バランスを崩し、とっさに両手をつき、なんとか持ちこたえますが……勢いを完全に殺しきれずに……体操服の上に、顔はタイブしてしまい。
彼の濃厚な匂いが、鼻腔をくすぐり! なにコレ?
「あああああああああ♥」
想像していた以上に、キモチいいわぁ♥
体操服の袖をまるで『鉢巻き』でもするように縛り、彼の匂いを嗅ぎながら!
今度は両手を開いて、机につき、体勢を崩さないように私(わたし)は慎重に、腰を縁に沿って、身体を動かしてみる。
好き好き好き、大好き♥
全身から汗が噴き出し、甘酸っぱいワタシの匂いと、彼の匂いが混ざり合い鼻腔をくすぐり。
「ああっ、あんっ。キモチいいわぁ♥」
彼の指がワタシの大切な部分に……くぅ、ふぅ、んっ! ダメ、そこは、あんぅ、ンンン、そ、そんなにぃ、激しくぅ、しないで。
「スン♥ スン♥ スン~~~」
そんなことを思いながら、私(わたし)は彼の体操服の匂いを嗅ぎながら、腰を前後左右に動かし。
「くぁ、あ、ああっ……くぅ、んぅ……アアアアアアアアアア」
こんなことイケないことだって、わかってるのにィイイイ。
最低の行為だって頭では理解しているはずなのにィイイイ♥
どうしてもヤメめることができませんわぁアアア♥
悪いことをしているスリルが、私(わたし)を解放してくれます。
「バレたら、軽蔑されちゃうかな♥ 流石に……あ、あああっ!? アアアアアアアア」
机のひやりとした感触がショーツ越しに伝わってきます。
これもキモチいいわぁ♥
我慢できずに腰を浮かせ、机の縁に沿って、身体を滑らせる。
その瞬間、痛みに近い刺激が甘酸っぱく!
クリを掻き乱し、背筋まで突き抜けていくわ。
「あああっ……あんぅっ!?」
バランスを崩し、とっさに両手をつき、なんとか持ちこたえますが……勢いを完全に殺しきれずに……体操服の上に、顔はタイブしてしまい。
彼の濃厚な匂いが、鼻腔をくすぐり! なにコレ?
「あああああああああ♥」
想像していた以上に、キモチいいわぁ♥
体操服の袖をまるで『鉢巻き』でもするように縛り、彼の匂いを嗅ぎながら!
今度は両手を開いて、机につき、体勢を崩さないように私(わたし)は慎重に、腰を縁に沿って、身体を動かしてみる。
好き好き好き、大好き♥

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


