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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第8章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 3 
 落ち着け、落ち着け、落ち着けと呪文のように……心の中で言い聞かせるが、まるで威力を発揮しない……思いが止まらない……心に少しずつ溜めてきた澱(おり)が、好機を迎えたとばかりに……気がつけば指が自然に腰の下、股間の所に伸びていた♥。
 
「んっ、くっ……ゃ……ひゃんっ、んんっ……はうっ」

 それを止めようとすればするほど感覚が敏感になって! 自分の汗の匂いや発情臭を感じ取ってしまい。我慢できずに私(わたし)は、ショーツの上から軽くクリトリスを触ってみる♥

「ん……くぅ……ふぁ……んんっ……ん…………」
 
 我慢しようと思っても、恥ずかしい声が喉を無理やり内側からこじ開けて、後から後から溢れ出してしまうのよ。

 私(わたし)は授業中だというのに、エッチな気持ちになり、隣の席で勉強している『彼』のことを思いながら、神聖な学び舎のど真ん中で股を開き、恐る恐るアソコを触ってみる。

「んんんっ♥」
  
 軽く触れただけなのに思わず小さな声が出た。

 も……もうちょっと……もう少し……強くしても大丈夫よね♥

 ……誰も見てないし、スッキリしないと勉強に集中できないし。

 自分自身に言い訳をしながら、私(わたし)は、少し力を入れて『擦る』ように触れてみる♥

 どうしよう♥ どんどんヘンな気持ちになっていくよぉ♥ 

 少し怖いけどやめたくない。

 もっと続けて、この不思議な感じを味わいたい♥ 

「熱い……。んんっ……ん、アソコが、熱いよ♥」
 
 気がつけばまた指先がアソコの筋を撫(な)でようとしていた♥ 

 じわっと、アソコから漏れちゃいそうな感じが切なくて、たまらなかったわ♥ 

 何となくこれが気持ちいいことなんだって頭が、体が覚えようとしている♥

 指が動くたびに、トブトブと愛液が溢れ出し、水音が大きくなり、怖くて指が止まってしまう。

 素早くあたりを見回す。

 気づかれていないみたいね。
 
 安心したのもつかの間、少し放っておくと、もう一度触ってみたいという気持ちがどんどん強くなっていき私(わたし)は、我慢できずに、もう一回おしっこの出る近くをなぞってしまう♥
 
「んっ、んんんっ……♥ ふぁ、あああっ♥ ひゃあぁあうぅぅん♥」 

 自分から出たとは思えないような悩ましい響きに思わず、顔が赤くなる♥

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