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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第8章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 3
「ひぅっ……! あっあっあっ……あひいぃ……ふはああぁ……あうぅ、ああぅぅんっ。これキモチいい♥ キモチいいのっ♥ んはあぁ、感じてしまいますわぁああっ!!!」
イチゴパンツを横にズラして、直接……マンコに触れる♥
キモチいいっ♥ ダメっ!? そんなに激しく指でかき回しちゃあっ。ダメっ。い、今は授業中なのよ。
くっ、わかってるのに、でも、身体が言うことを聞きませんのよっ。
自分の指で、こんなにも感じてえしまうなんて、わ、私(わたし)、私(わたし)は、そ、そんなはしたない女の子じゃ♥ ありませんのにぃいっ♥
この汗の匂いがいけないんだわ♥ なんかリアルでとても駄目な感じ♥
「ひうう! 指の動きがはあ、はあっ……ドンドン激しくなって、いきますわぁああっ♥」
わかってる♥ わかっていますけどっ……でも♥ もう♥ 我慢できなくてぇっ♥
やめなくちゃという気持ちが、もっとしたいという気持ちに、どんどん塗り替えられていきます♥
だって♥ こんなキモチいいのやめられないよおっ♥
「ひっ、やっ、あんっ」
オマンコから溢れ出した愛液でぐっしょりと濡れたショーツのクロッチ部分は透けて、うっすらと赤みがかった陰唇すら浮かび上がり♥ 気持ち悪いので私(わたし)は、思いきって『イチゴパンツ』を脱いでしまいます♥
大丈夫。みんな授業に集中しているから大丈夫だよね♥
脱いだ子供用ショーツは丸めて、素早くスカートのポケット押し込み。
股間を突き出すように脚を大きく開き。
スカートの脇から手を差して入れて、膣中を掻き回すと、ぬるんとした粘り気が、指にへばりついたまま私(わたし)は構わず、そのぬめりを塗りつけるようにクリトリスを弄り続けました♥
い、イヤらしい♥ 私(わたし)、なんてイヤらしい女の子なのかしら♥
「でもマンコが疼いて、カラダ中火照って♥ オナニーヤメラレナイの♥」
まるでオシッコを漏らしたみたいに、スカートも、椅子もグショ濡れになってしまい♥
それでも、私(わたし)は、オナニーを止めることができなかったわ……。
イチゴパンツを横にズラして、直接……マンコに触れる♥
キモチいいっ♥ ダメっ!? そんなに激しく指でかき回しちゃあっ。ダメっ。い、今は授業中なのよ。
くっ、わかってるのに、でも、身体が言うことを聞きませんのよっ。
自分の指で、こんなにも感じてえしまうなんて、わ、私(わたし)、私(わたし)は、そ、そんなはしたない女の子じゃ♥ ありませんのにぃいっ♥
この汗の匂いがいけないんだわ♥ なんかリアルでとても駄目な感じ♥
「ひうう! 指の動きがはあ、はあっ……ドンドン激しくなって、いきますわぁああっ♥」
わかってる♥ わかっていますけどっ……でも♥ もう♥ 我慢できなくてぇっ♥
やめなくちゃという気持ちが、もっとしたいという気持ちに、どんどん塗り替えられていきます♥
だって♥ こんなキモチいいのやめられないよおっ♥
「ひっ、やっ、あんっ」
オマンコから溢れ出した愛液でぐっしょりと濡れたショーツのクロッチ部分は透けて、うっすらと赤みがかった陰唇すら浮かび上がり♥ 気持ち悪いので私(わたし)は、思いきって『イチゴパンツ』を脱いでしまいます♥
大丈夫。みんな授業に集中しているから大丈夫だよね♥
脱いだ子供用ショーツは丸めて、素早くスカートのポケット押し込み。
股間を突き出すように脚を大きく開き。
スカートの脇から手を差して入れて、膣中を掻き回すと、ぬるんとした粘り気が、指にへばりついたまま私(わたし)は構わず、そのぬめりを塗りつけるようにクリトリスを弄り続けました♥
い、イヤらしい♥ 私(わたし)、なんてイヤらしい女の子なのかしら♥
「でもマンコが疼いて、カラダ中火照って♥ オナニーヤメラレナイの♥」
まるでオシッコを漏らしたみたいに、スカートも、椅子もグショ濡れになってしまい♥
それでも、私(わたし)は、オナニーを止めることができなかったわ……。

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