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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第8章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 3 
「先生、トイレに行ってもいいでしょうか」

 先導くんが声を上げてくれたおかげで、私(わたし)に注意が向くことはなかった……けど……いつから、私(わたし)は、こんなイヤらしい子になってしまったのでしょうか♥ 
 いいえ♥ 私(わたし)はもともと、こんなふうでした♥
 ただまわりは、そんなふうに見てくれなかった♥ 

 ただそれだけのことですわ♥

 これが本当の私(わたし)の姿なんですわ♥ 

 そう何も飾らないありのままの私(わたし)は、とてもエッチで、イヤらしい女の子なんですわ♥ 

 彼がおっしゃっていた通り、みんなが見て、思い込んでいる。

 私(わたし)のほうが、きっと幻想なんですわ♥

 神野坂(かみのざか) 理沙(りさ)など、という人間は、最初からいなかったのです♥

 どこにも存在していなかったのです♥ 

 あれはまわりの人たちが、勝手に作った偶像。

 まわりの人たちがこうだって、こうするべきだと、勝手に決めつけた仮面をかぶっているだけの偽りの私(ワタシ)。

 そのことに『彼(カレ)』が、気付かせてくれました。

 彼(カレ)は、上辺だけではなく、私(わたし)の全てを受け入れてくれました。

 だから私(わたし)も『彼』の全てを愛そうと決めたのです。

 もっともっと『彼』に愛してもらうために。

「あはぁあ……あんっ、もっと、もっと気持ち、いい……クリトリス……が……やっぱり一番キモチいいですぅっっっ♥ イクッ、イクぅぅっっ♥」

  私(わたし)は、指を挿入して、すぐの膣壁上部を擦り続けたおかげで、ほんの僅かな時間でイクことができました。

 ビクビクンッと肩が弾け♥ 

 目の前が真っ白になって、びくびくと体が勝手に、痙攣する、この感覚に私(わたし)は……だらしく表情を緩めて♥ はしたなく舌を垂らし♥ 淫欲に染まった顔を晒してしまうのよ。
 
 それに一切の抵抗ことなくどころか? 私(わたし)は嬉しそうに全身に命令を送って、先ほど以上に激しく指を動かし、淫蜜を撒き散らかしながら、オナニーに没頭してしまいます。

 股間の奥の秘裂(アソコ)から白く濁った『本気汁』が溢れ出してきていますわ。

 オマンコだけじゃ♥ 足りない♥ 足りません♥

 
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