この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第8章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 3
「先生、トイレに行ってもいいでしょうか」
先導くんが声を上げてくれたおかげで、私(わたし)に注意が向くことはなかった……けど……いつから、私(わたし)は、こんなイヤらしい子になってしまったのでしょうか♥
いいえ♥ 私(わたし)はもともと、こんなふうでした♥
ただまわりは、そんなふうに見てくれなかった♥
ただそれだけのことですわ♥
これが本当の私(わたし)の姿なんですわ♥
そう何も飾らないありのままの私(わたし)は、とてもエッチで、イヤらしい女の子なんですわ♥
彼がおっしゃっていた通り、みんなが見て、思い込んでいる。
私(わたし)のほうが、きっと幻想なんですわ♥
神野坂(かみのざか) 理沙(りさ)など、という人間は、最初からいなかったのです♥
どこにも存在していなかったのです♥
あれはまわりの人たちが、勝手に作った偶像。
まわりの人たちがこうだって、こうするべきだと、勝手に決めつけた仮面をかぶっているだけの偽りの私(ワタシ)。
そのことに『彼(カレ)』が、気付かせてくれました。
彼(カレ)は、上辺だけではなく、私(わたし)の全てを受け入れてくれました。
だから私(わたし)も『彼』の全てを愛そうと決めたのです。
もっともっと『彼』に愛してもらうために。
「あはぁあ……あんっ、もっと、もっと気持ち、いい……クリトリス……が……やっぱり一番キモチいいですぅっっっ♥ イクッ、イクぅぅっっ♥」
私(わたし)は、指を挿入して、すぐの膣壁上部を擦り続けたおかげで、ほんの僅かな時間でイクことができました。
ビクビクンッと肩が弾け♥
目の前が真っ白になって、びくびくと体が勝手に、痙攣する、この感覚に私(わたし)は……だらしく表情を緩めて♥ はしたなく舌を垂らし♥ 淫欲に染まった顔を晒してしまうのよ。
それに一切の抵抗ことなくどころか? 私(わたし)は嬉しそうに全身に命令を送って、先ほど以上に激しく指を動かし、淫蜜を撒き散らかしながら、オナニーに没頭してしまいます。
股間の奥の秘裂(アソコ)から白く濁った『本気汁』が溢れ出してきていますわ。
オマンコだけじゃ♥ 足りない♥ 足りません♥
先導くんが声を上げてくれたおかげで、私(わたし)に注意が向くことはなかった……けど……いつから、私(わたし)は、こんなイヤらしい子になってしまったのでしょうか♥
いいえ♥ 私(わたし)はもともと、こんなふうでした♥
ただまわりは、そんなふうに見てくれなかった♥
ただそれだけのことですわ♥
これが本当の私(わたし)の姿なんですわ♥
そう何も飾らないありのままの私(わたし)は、とてもエッチで、イヤらしい女の子なんですわ♥
彼がおっしゃっていた通り、みんなが見て、思い込んでいる。
私(わたし)のほうが、きっと幻想なんですわ♥
神野坂(かみのざか) 理沙(りさ)など、という人間は、最初からいなかったのです♥
どこにも存在していなかったのです♥
あれはまわりの人たちが、勝手に作った偶像。
まわりの人たちがこうだって、こうするべきだと、勝手に決めつけた仮面をかぶっているだけの偽りの私(ワタシ)。
そのことに『彼(カレ)』が、気付かせてくれました。
彼(カレ)は、上辺だけではなく、私(わたし)の全てを受け入れてくれました。
だから私(わたし)も『彼』の全てを愛そうと決めたのです。
もっともっと『彼』に愛してもらうために。
「あはぁあ……あんっ、もっと、もっと気持ち、いい……クリトリス……が……やっぱり一番キモチいいですぅっっっ♥ イクッ、イクぅぅっっ♥」
私(わたし)は、指を挿入して、すぐの膣壁上部を擦り続けたおかげで、ほんの僅かな時間でイクことができました。
ビクビクンッと肩が弾け♥
目の前が真っ白になって、びくびくと体が勝手に、痙攣する、この感覚に私(わたし)は……だらしく表情を緩めて♥ はしたなく舌を垂らし♥ 淫欲に染まった顔を晒してしまうのよ。
それに一切の抵抗ことなくどころか? 私(わたし)は嬉しそうに全身に命令を送って、先ほど以上に激しく指を動かし、淫蜜を撒き散らかしながら、オナニーに没頭してしまいます。
股間の奥の秘裂(アソコ)から白く濁った『本気汁』が溢れ出してきていますわ。
オマンコだけじゃ♥ 足りない♥ 足りません♥

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


