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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第8章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 3 
「あ、あぁあっ♥ 駄目ぇぇっ♥ クチュクチュ音がしてぇ♥ こんなの誰かに聞かれ……たら……♥
 はっ、はあ、はぁっ♥ 恥ずかしすぎて♥ 私(わたし)もう、学校にこれなくなっちゃいますぅうう♥」

 そう思いながらも私(わたし)は指を2本へ3本へと増やし、膣肉をグッポ、グッポと穿く返して、粘膜襞を引っ掻き。入口から奥までを抉りながら、何度も貫いて快感を貪(むさぼ)ってしまうのよ♥

「はあ♥ んんんっ♥ ふはぁっ♥」

 これ以上してたら、ほんとうに見つかってしまいます♥
 彼(カレ)以外のヒトにマンコを見られて、しまいます♥
 私(わたし)が何をしてるのか? 皆に気付かれちゃう……よぉおおっ!!

「はあ♥ んはぅぅぅっ♥」

 そう、思った瞬間♥ 

 ひときわ大きい声が漏れ出てしまい♥ 

 恥ずかしさ過ぎて、私(わたし)は思わず、目をつぶってしまう♥

「んううううううっ♥ もう我慢できませんっ♥ はぁん♥ もっともっとジュボ♥ ジュボしたい♥ もっと激しく、ん、ひぁっ♥」

 一度の絶頂では到底、満足できません♥ 

 底なしの牝欲が牙を剥いて、理性に襲いかかってきました♥

「……んっ、あ、あっ♥ はあ、はっ、あああっ♥ 駄目ぇ♥ お願い、誰も気づかないでぇ♥」

 教室でしかも授業中に私(ワタシ)は、はしたなくオナニーしてる姿を……もし『彼』に見られたら破滅ですわ♥ 

 確実に私(わたし)の人生は終わってしまいます♥

 だというのに……漏れ出す声を抑えることができません♥ 

 だって、自分の部屋でするよりも、遥かにキモチいいですもの♥ 

 いつ♥ バレるか♥ わからないうえに、学校というある種の神聖な場所で、いけない行為に耽(ふけ)るという。

 そのスリルと背徳感が、悦びを高めているのかしら♥

「せ、せんどうくん♥ ぁあああっ……♥」

 切羽詰まった叫び声が無意識に『彼』の名前を叫んでしまっていたわァァァ♥

 クリトリスの包皮は、とっくに剥けきっており、存在を主張して、硬く勃起したピンク色の肉芽を、指で圧迫し、思い切り擦り上げます♥
 椅子から本気汁があふれ出し、床までグッショリと濡れていて、教室中に……私(わたし)のエッチな匂いが立ち込め始め……

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