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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第9章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 4
「死にそうなくらい、恥ずかしいって……様子だな、カワイイじゃねぇか」

「み、見ない……で、お願い……恥ずかしい……よ……」

「わかりました♥ おヘソは見ませんから、コチラを見せてください♥」

「ドコを、み、見て……いるのよぉ……エッチな眼差しで……」

 男の子たち『オマンコ』が、しっかりと見えるように、手を頭の上で組んだまま座り込み♥

「女(オンナ)の穴が尻(ケツ)孔(アナ)に近いタイプ……下つきなのねぇ♥ 」

「アソコがムズムズするの♥ くすぐったくって、くっ♥ ハァ♥ ンン♥」

 男の子たちのぎらつくような視線に囲まれながら、女(オンナ)教師の紅く塗った爪が、ぼってりとした大陰唇に添えられぐっと押し分けられてしまい♥

たぶん、AVなどで見た技術かな? 

 派手さはあっても優しさなどは、微塵もなくて……痛みすら覚えてしまうような愛撫♥

 ソレなのに♥ 私(わたし)は、腰をうねらせて、もだえてしまう♥

「もしかして、興奮してるの、見られて♥」

 私(わたし)は、フルフルと首を振るだけで、否定を言葉にできなかったわ♥

 こうも濡れてしまっていては、誰も耳をかしてはくれないだろうし……それに、夏の熱気のせいにはできない、今日は、珍しく涼しくて汗を掻く気温ではないからよ♥

 親指と人差し指とで、肉芽(クリトリス)をひねり上げられると、鋭い痛みに、しなやかなカラダが、跳ね上がる♥ 

「いやぁあああ! ヤメテぇ」

 私(わたし)は、耐え難い官能に呻き声を漏らす♥

 それを見た男子生徒の1人が、おもむろにズボンを下してペニスを露わにさせると手淫を始めたのよ。

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